大河原宗平のブログ

弁護士制度 特に弁護士費用 が おかしい と 思いませんか??

弁護士制度がおかしい・・

裁判をするのに弁護士を頼むが その弁護士がおかしい・・・

県や市町村などの行政がやらかした不正手続きを「住民訴訟」などで 住民が裁判を起こす。
そうすると その県や市町村(の行政)が 高額の費用を税金から流用して「弁護士を頼む」。
勿論 無料ではない。

強制徴収しても弁護士代のほうが高額
これは参考までに 群馬県の高崎市役所が 高崎市の弁護士「ゆうあい総合法律事務所 小林優公」氏に支払ったとする 証拠書類のコピーです。
その額は 二枚の合計が73万0057円(34万8170円と38万1887円)です。

 

こういう事例のごとく 税金から支払われる弁護士費用を 何の疑問もなく 懐に入れて法廷に出てくる 弁護士は何の やましい気持ちも持たないのだろうか???


更に 付け加えれば 弁護士を頼んで裁判をして「敗訴」した場合 弁護士は費用を返還するのだろうか? 
そんなことはない。 しっかり弁護士費用は 貰って抜ける。

裁判で負けた弁護士は 「無能な弁護士」として公開されるべきだと思う。(分かった だから 裁判所は 公(行政)から 依頼された裁判を 負けにしないのだ・・・)


今後 私的に依頼されて敗訴した弁護士や 公から税金で費用を貰っている弁護士を この事例のように公開していこうと考えている。

また 裁判所ベッタリの検察や弁護士は職を失うべきだ、 とも痛感している・・・ 
                      
              高崎市の給食費無料化を推進する会 代表 大河原宗平
                                                 <兼ねて 警察正常化協議会 代表 大河原宗平>

馬鹿な警察官のおかげで 善良な国民が大変な迷惑を受ける事件が起こっています

 

我が国では

 

 アジア初のラグビーワールドカップが2019年に開催されることを記念して、   国土交通省が、平成29年4月3日から 自動車の運行ナンバーの「特別仕様ナンバープレート」を交付している。(添付の「国土交通省ホームページ・広報」のとおりだ。)

 http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha06_hh_000068.html

特記すべきは簡単に言うと

   「ナンバープレートに絵柄がプリントされている点」、

   「普通車の営業ナンバーの緑地が 白地に緑枠になっている点」、

   「軽自動車ナンバーの黄色地が白地になっている点」

だろうか?

 

そこで特に大きな問題が生じているのが ③で特記した軽自動車の場合だ。

軽自動車には後ろのナンバーに封印がない。

 

そこで 馬鹿なお廻り(お馬鹿な警察官)は、

「軽自動車なのに(後部ナンバー)に(普通自動車ナンバーの)

白地ナンバーを付けていて 封印もないから「盗難車だ」

と勝手に決めつけて 善良な市民に 高圧的な停止を求め 職務質問をしている事件が 多発している模様だ。

 

こんなお馬鹿な警察官が 国民の税金で雇われていると思うと 情けなくなる。

 

本年(平成29・2017年)8月12日は 群馬県の山中には日航ジャンボ機が墜落してから32年目を迎えた。

 

昭和60年8月12日、日航機の行方不明が発覚した当時の群馬県警察官は「(大事件が発生しているから)家に帰れなくなるから帰るべ~」といって 大事件を無視して職務を放棄して帰ってしまった警察官が3人いる。松本・清水・福田の3人だ。この3人は、今・何処で・何をしている のだろうか?

 

警察組織とは こんなお馬鹿な組織なのです。

やはり裁判が おかしい

政務活動費詐欺事件で「全額返金したから」執行猶予判決だって?

返した金だって 所詮は 騙した税金じゃないのか?

 

全国各地で問題視されている「政務活動費搾取問題」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-kantelev-l29

訴える「正義の国民」の熱意を どうにか こうにか 動いて事件化した検察。

これを裁くのが裁判所。ところが 上記のとおり まともな判決はない。

 

泥棒や詐欺師が(裁判所で謝罪して)盗んだ金・騙した金を返したから「無罪判決」ってあり得ますか?

こんなことはない筈です。

 

警察をはじめとする(選挙で選ばれた公務員⦅要するに何々議員と呼ばれるバッジ組⦆ではない公務員と言われている官吏・公吏を指す)公務員の裏金搾取でも同様だが こいつらの公金搾取犯罪も 裁判所は まともに裁かない。

裁判にかけられる前の 検察も動かない。

そこの裏側には 裁判所も 同じこと(公金詐欺)をやっているからではないかと 思えてならない。

 

「忖度」は 今年の流行語大賞筆頭候補と言えよう。「忖度」が見え隠れする 裁判判決。

「十把一絡げ(じっぱ ひとからげ)」の国民の税金が支えている「お仲間 公務員世界」。

 

やはり 裁判所が 適正な裁きをしたら 自分の身にも降りかかるかもしれない 「公金搾取・税金詐欺」の疑惑をもたれる 公務員(前同意味)部類 =裁判官=。

 

(裁判官は)他人の裁判結果で 我が身の安全を 確保しなければならない道なのだろう。

 

私は かつてより 「冤罪は 裁判官の犯罪だ」と訴えている。

 

宣伝カー(2)まともな裁判をやれや~。  裁判所(裁判官)。

 

<警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>

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