与野党が国民の知らないところで 裏取引している証拠が明らかになった。

国会質問も「事前通告」している内容まで事前に明かすべきだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6391cd73d279fd5a01023ddb296bbaf89b288b

蓮舫議員の首相演説「フライング投稿」が党内外で波紋 立憲は謝罪、会見でも質問相次ぐ

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J-CASTニュース

立憲・福山幹事長は「それ以上でも以下でも...」繰り返す

群馬県警は 泥棒の育成場だった

 

 群馬県警は泥棒の育成場だった

群馬県警は 泥棒の育成場だった(添付写真参照)(警察正常化協議会のブログと連動です)

 

2020年(令和2年)12月12日(土曜日)付けの上毛新聞を協力者から提供を受けた。

 

果たして警正協(警察正常化協議会)と関係する何の記事が載っているのか(?)と思いつつ 紙面を開いてみた。

 

目に飛び込んだ記事にびっくり仰天。

早速 写真付きで警正協ブログで紹介することとした。

 

=以下紙面転記=

2020年(令和2年)12月12日(土曜日)付け上毛新聞21(社会)面

 

巡査がイヤホン盗  県警 窃盗容疑で書類送検

スポーツ施設内でイヤホンを盗んだとして、県警が11月、県内の警察署に勤務する巡査を窃盗容疑で前橋地検に書類送検していたことが11日、分かった。巡査は容疑を認めており、同12日に依願退職した。

書類送検容疑は10月19日夕、利用していた県内のスポーツ施設内で他人のワイヤレスイヤホン1組を盗んだ疑い。被害者からの届け出を受け、捜査していたところ、関与が判明した。

「自分が使うために盗んだ」と容疑を認めており、県警は11月12日付で、巡査を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分としていた。県警における警察官の懲戒処分は今年6人目。

また、県警は、業務に関係する動画を私用ビデオカメラで撮影、保管し、流出のおそれを発生させたとして、警察署に勤務する警部補を本部長注意(情報漏えい)とした。

処分は11月6日付。いずれも県警への情報開示請求で明らかになった。

=以上で紙面転記終了=

 

 

群馬県警は泥棒を「県民の血税で育成していた」という事実は明白だ。

また、2つ目の「業務に関係する動画を私用ビデオカメラで撮影」との記載が気にかかる。

 

私が平成2年から5年まで群馬県警察学校の教官職で勤務していた当時、捜査で押収してあった「エロビデオ」を ビデオデッキ5~6台を接続して一度に「5~6本」のビデオテープにダビングして部内で頒布していたことも事実だ。

 

あっそうだ。 それより数年前になるが 私が警部補に昇進して初めての配置先であった前橋警察署では 当直勤務中に 勤務員が数人で「撮影会をしよう」とか言って 鑑識係の写真現像用の暗室に入り込んで やはり捜査で押収した「エロビデオ」を「(ここでは私の表現として)上映会(と言おう)」していたことも事実だ。

「警察内部は酷いものだ」と呆れたことを思い出した。

 

警察組織とはそんなところです・・・

 

警察キャリアの出世を潰す皇室問題

 https://news.yahoo.co.jp/articles/3ccd7743088271047f5f55ceeedf8a38014af2f8?page=1

公開されている記事によれば「警察キャリア=石川光泰氏=は依願免職で出世ルートから外れたようだ。

 

警察官僚になど摑まっていないで どんどん別の道を歩けばいいのだ。

 

たまたまインターネットの「現代ビジネス」版

「秋篠宮家」からキャリア官僚が次々と逃げ出している【2020年ベスト記事】  (1/2() 8:01配信)

というものを見付けた。

面白い内容なので コピー・添付してみます。

警察庁長官ポストへの出世を夢見た「国家公務員キャリア」が皇室勤務で出世が立たれ職を免れた面白い記事が暴露されている。 どうぞお読みください。

「秋篠宮家」からキャリア官僚が次々と逃げ出している【2020年ベスト記事】

 

---------- 2020年、現代ビジネスで反響の大きかったベスト記事をご紹介していきます。918日掲載〈「秋篠宮家」からキャリア官僚が次々と逃げ出している〉をご覧ください。 ---------- 【写真】「小室圭君と母が私に送ってきた6通のメール」元婚約者が明かす  立皇嗣の礼はコロナ禍で延期、長女の婚約は相手方のスキャンダルで不透明。そんな難しい状況が続く宮家から、エリート公務員たちが次々と逃げ出している。未来の天皇家の揺れる内幕を覗いた。揺れる内幕について、発売中の『週刊現代』が特集する。

紀子さまの逆鱗

 「このボタンは何?」 「それはモードダイヤルだね」  「じゃあ、これは?」 「それは絞りです」  「あ、トンボだ。ちょっと貸して下さい」 「両手でしっかり持つんですよ」  長い望遠レンズをつけたカメラを息子に手渡す。機種はニコンDF。スマホ撮影が当たり前の現代ではマニアックともいえる、操作の難しい一眼レフだ。  そうやってカメラの操作方法を教える姿は、いたって普通の父親のようだ。だが、その表情はやや硬く、憂いの影が差す。心ここにあらずとも見受けられる。  96日、悠仁さまが14歳の誕生日を迎えた。同時に宮内庁が公開した動画で、秋篠宮は息子と二人きりで赤坂御用地内を散策していた。  「一昨年の動画では、眞子さま、佳子さまと遊ぶ様子、昨年は秋篠宮ご夫妻とブータンを訪れた際の様子が公開されました。  今年は父親と二人きりで、この家には『未来の天皇』が二人いると強調されるような内容でした。しかし、親子水入らずのはずなのに、どことなく緊張感がある点が気になりました」(宮内庁担当記者)  いずれ皇位を継ぐだろう二人の男子を有する秋篠宮家。だが、漏れ伝わってくるその内情は、順風満帆とは程遠い。  「秋篠宮は昨年の御代替わりに伴って皇嗣というお立場になり、職員の数も約20人から50人に増員されました。ところが、その職員が次々と辞めてしまうので、活動に支障が出ているのです」(前出の記者)  とりわけ影響が大きかったのは、警察庁長官官房付から出向していた石川光泰宮務官が、今年124日付で依願免職になった件だ。  石川氏は東京大学出身のキャリアで、ピカピカのエリート。警察庁としてもエース級の人材を送り込んでいただけに、突然の免職は波紋を呼んだ。  「清廉な人柄で外見もスマート。取材の際にも通り一遍の対応ではなく、自分の言葉でかみ砕いた説明をしてくれていたので、記者クラブでも人気があった」(全国紙宮内庁担当記者)  そんな人物がなぜ免職に追い込まれたのか。皇室関係者が声を潜める。  「いくつか理由はありますが、大きかったのは紀子さまの逆鱗に触れたことでしょう」  きっかけは、ほんの些細なことだった。  秋篠宮家を支える加地隆治皇嗣職大夫の定例会見は毎週金曜日、宮内庁内で開かれる。石川氏も宮務官として毎回、臨席していた。  そこで、記者から紀子さまの装いに関する質問があり、石川氏が答えるべきことを答えた。だが、その受け答えに問題があったというのだ。  「皇室のドレスコードは非常に細かいもので、とりわけ女性皇族が何を着るかは大きなメッセージを持つ場合が多い。皇嗣妃としては、石川さんの説明に納得がいかなかったのでしょう」(前出の皇室関係者)  自分は複雑なプロトコールやマナーを熟知しているし、着るものには細心の注意を払っている。それなのに、警察からやってきた若造が無粋にもその意味するところを記者に語るなんて。警察官は黙って警護だけしていればいいのです――

 

警察庁もキレた

 石川氏は地方訪問の担当でもあったが、その段取りでも両殿下の不興を買い、結局、同行するはずだった昨年のブータン行きの担当を外された。このようなことが度重なり、1月の免職につながった。  「本来、皇族付の役職は他省の官僚にとっても出世コース。優秀な人材を投入した警察庁としては、このような扱いを受けたことが我慢ならない。  石川氏の後任はキャリアではなくノンキャリの人材を補充することで、宮内庁に『抗議』しています」(前出・宮内庁担当記者)  「御難場」。秋篠宮家の内情を知る職員たちは、苛烈な職場環境をそう称する。普段は公衆の眼に触れることはないが、その片鱗が垣間見えた瞬間があった。  昨年1022日午前、即位礼当日賢所大前の儀が執り行われた。雨が降っており、モーニングコートに勲章をつけた正装で歩く秋篠宮も傘をさしていた。後に続く女性皇族たちのペースも考えず、一人、早足で歩く。  屋根のある場所に着いた秋篠宮は、傘をたたむと、傍らに立つ職員に無造作に傘を投げ渡したのだ。  「傘を受け取る職員なんて、皇族から見ればただの下僕の一人にすぎないのかもしれませんが、その様子があまりにぞんざいに映りました」(冒頭の宮内庁担当記者)  1年前のこの「傘投げつけ事件」からすべては始まった。「御難場」での職員の扱いは、ますます熾烈を極めている。  「仕事上のミスは誰でもあることですが、秋篠宮ご夫妻はそのようなミスをなかなかお許しになりません」(宮内庁関係者)  とりわけ紀子さまは非常に指示が細かく、ありえないような無理難題を押し付けて「明日までになんとかしてください」と命令されることもしばしばだ。

みんな音を上げた

 例えば、今年5月のこと。済生会中央病院の関係者から防護服が不足しているという話を聞いた紀子さまは、職員たちにこう告げた。  「私たちと有志の職員で防護服を作って、病院に届けましょう」  先の宮内庁関係者は「有志」という表現が恐ろしいという。  「こう言われて、『私は参加しません』と言える職員はいません。紀子さまは同じ仕事を複数の職員に振って、それを競わせるのです。  ポリ袋を用いた『手作りガウン』を作る作業が遅かったり、出来が悪かったりすると一つ一つ注意されます。  このような厳しさは、ご活動の内容をよりよいものにしたいという熱心さの裏返しでもありますが、『いくらなんでも度が過ぎる』と音を上げる人たちも多い」  そもそも秋篠宮と宮内庁のあいだには大きな溝がある。事務方の職員のうち、宮内庁本庁での勤務経験のある人材はわずか23人ほど。他は警察庁や経産省などのキャリア官僚、別の省庁や都道府県、あるいは民間からの寄せ集めなのだ。  現在、皇嗣職大夫としてトップの地位にある加地氏は宮内庁の総務課長を務めた経験もあるが、もともとは警察官僚。  秋篠宮家には皇位継承順位の1位と2位の皇族がいるというのに、宮内庁のプロパーがサポートできていないという異常な事態が続いている。  「宮内庁には皇嗣担当になるくらいなら退職するという職員も多い。それほど混乱した現場として恐れられているのです」(宮内庁OB)  御難場での職務で疲れ果て、去っていくのは前出の石川氏だけではない。81日には内閣府から出向していた泉吉顕氏が依願免職、そしてもう一人総務省からの出向者も、「退職するのは時間の問題」と噂される。  他にも航空会社から転職した職員、悠仁さまが附属中学に通うお茶の水女子大学の関係者などが次々と職を去った。  秋篠宮家がこれほどストレスフルな状況に追い込まれている原因はいくつもある。  第一に、4月に行われるはずだった立皇嗣の礼がコロナの影響で延期になり、執り行われる目途が立っていないこと。  「10月には総選挙が行われる可能性が高くなってきたので、早くとも11月。規模をかなり縮小して行わざるをえない。三権の長、知事会の代表、外交団団長など、最低限の人だけが出席することになるでしょう」(前出・宮内庁OB)  秋篠宮が次の天皇であることを内外に知らしめる儀式がこのような形で簡略化されてしまうのは、悠仁さまを天皇にすることが悲願の紀子さまにとってはまさに痛恨の極みだろう。  そして、第二の理由として当の悠仁さまの教育問題がある。父である秋篠宮自身がいわゆる帝王教育を受けていないうえ、宮内庁からのサポートもないまま、皇位継承順序2位の少年は中学校を卒業しようとしている。  来年には高校受験を控え、筑波大附属、東京農業大学第一、渋谷教育学園渋谷など進学先候補がいくつか取りざたされているが、どこも宮様を迎える体制が整っているとはいえず、帝王教育など夢のまた夢だ。  そして目下、最大の悩みの種は言うまでもない、眞子さまの結婚問題だ。  「長女の結婚については、(中略)お互いに必要だと思うことを伝え合いつつ、長女の気持ちをできる限り尊重したいと思っております」(911日、誕生日に紀子さまが発表された文書)  眞子さまが小室圭さんと婚約内定会見に臨まれたのは'17年の93日。同年の12月に小室氏と母親の金銭トラブル問題が報じられ、婚約は宙に浮いた状態のまま3年の月日が流れた。  その間、小室さんは「ロイヤルプリンセスの婚約者」という肩書で、ニューヨークの名門フォーダム大学に留学。二人に地理的距離はあるものの、朝から晩までテレビ会議システムを利用しており、むしろ共有する時間は以前より増えているという。

小室問題の修羅場

 しょせんは若気のいたり。外国に長年とどめおけば娘との縁も切れるに違いない。そう踏んだものの、意外に揺るがぬ決心に、紀子さまもしびれを切らし始めた。  「紀子さまの関心事は、悠仁さまを立派な天皇にすることに尽きます。いつまでも眞子さまの結婚を引き延ばしていると、その予定表に狂いが生じてきます。  本心で小室さんを歓迎しているかは別にして、譲歩せざるをえない状況になっているのではないでしょうか」(ノンフィクション作家工藤美代子)  小室さんのことが報じられるたびに、秋篠宮家は泥をかぶることになる。その一方で、輝きを増していくのは天皇家の一人娘、愛子さまだ。  「ここに来て石破茂、河野太郎といった有力政治家が女性天皇容認の姿勢を見せています。さらに二階俊博幹事長も女性天皇容認を公にしている。これは紀子さまにとって大きなショックでしょう」(静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次氏)  このような状況で「長女の気持ちを尊重」せざるをえないのだが、もう一つ関門がある。当初から結婚に強く反対されている美智子上皇后だ。  コロナ流行で5ヵ月ものあいだ高輪の仙洞仮御所に籠もられていた上皇后は、紀子さまの誕生日に合わせるかのように、「検査のため」御所を出られた。  3年もの月日が流れているのに、まだあの親子と縁が切れないのかしら。心労が重なって私の身体はもうボロボロですそんなメッセージがこめられたかのようなタイミングだった。  新政権発足で、今後、女性宮家や女性・女系天皇に関する議論も活発化するとみられる。「御難場」がさらなる修羅場となることは間違いない。  そうなると他省から出向している官僚たちの集団脱走はますます激しくなるだろう。そのような不安定な環境で、未来の天皇は思春期を迎えつつあるのだ。  発売中の『週刊現代』ではこのほかにも「111総選挙 全国289選挙区当落完全予測」「残された妻を幸せにするために 夫婦で共有しておくこと、残された夫を幸せにするために いま夫婦でやっておく手続き」「赤字6700億円『日産自動車』をどうするか」などを特集している。  『週刊現代』2020926日号より ----------

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