大河原宗平のブログ

これが 公務員の上から目線による 「イジメ」というものだ バカバカしい

   (しかし、小学校教頭の 指導・判断能力欠如にも 呆れる)


事案は 平成25年6月10日 鹿児島県阿久根市立鶴川内小学校で起こった

午前8時半ごろ 阿久根市立鶴川内小学校の教頭から 阿久根市学校給食センターに1本の電話が入った

内容は 「児童が休校なのに 牛乳が配送された」ということのようだ

給食センターの献立担当者が 牛乳を止めるのを 忘れたのが原因であることは明らかだ

牛乳は製造業者の下請店が各学校に直接配送するシステムになっている



鶴川内小学校の教頭と牛乳配送担当者の間での意見の相違が発生したようだ


鶴川内小学校教頭:今日は児童が休みだから給食はしない(?)

牛乳配送担当者 :そう言われても こちらは聞いていない  学校から給食センターに電話で確認してください(?)


こんな会話が予想される 


ここからが問題だ 

牛乳配送業者に口ごたえされた「教頭様様」がブチ切れて 「お前 生意気だ」みたいな 感情論になり 愚痴のぶっつけ処がない 教頭は 給食センター所長を呼びつけた


教頭から一方的な話を聞いてきた 阿久根市学校給食センター所長 野崎清二氏は この解決策として「公務員による 上から目線」で 牛乳製造会社に 「下請けの配送業者の口の利き方が悪いので注意してくれ」みたいな抗議をした


これでは何ら問題の解決にならない

子ども同士の喧嘩で 内容も確認しないまま 親同士の関係に内在する「上下関係」を利用して一方的に相手方の親に電話して「そちらの子供を叱っておけ 謝らせろ」と言っているようなものである 


何故なら 阿久根市学校給食センターは 牛乳製造会社から (保護者が納めた給食費で)牛乳を買ってやっている という 上下関係を 発生させているのだ 


小学校の教頭の 教育者としての 器の小さいことにも 呆れる


また 教頭から 一方的な話を聞いただけで 「牛乳を買ってやっている」 上下関係を利用した 阿久根市役所の課長職である「学校給食センター所長」が 上から目線で 業者に圧力をかける対応には 開いた口が塞がらない


こんな対応をされては 下請けの現場で配送の仕事をしている担当者は たまったものではない

何の 説明も 言い訳も できない ハリツケ状態である


私は 阿久根市学校給食センターに1年間勤務して  この配送担当者の真面目ぶりには 敬服している

時間の正確さには 驚くばかりの日々であった

貨物トラックで配送してくれるのに 阿久根市学校給食センターに到着する時間に 2分と 誤差のない 正確な方だ  

鉄道ではなく 一般道路では 車両の混雑や 信号待ちの回数も 毎日違うだろう


加えて阿久根市だけでも小中学校合わせて13校 それに給食センターにも配送してくれるので14カ所を時間正しく 正確に回っているお方だ

各学校等に 冷蔵の牛乳を配送するのに 無用な時間ロスをさせたくないのが この方の責務だろう

年齢がいくつになるか 聞いたことはない お名前もうかがったことがない が 私と同じで 頭に白いものが見られる 年齢である  このような人生の大先輩に対する 阿久根市学校給食センター所長 と 鶴川内小学校教頭の 失礼な対応に 私は大きく憤慨している


配送担当者様 こんな 「いじめ」に負けないで 頑張ってください

あなたの味方をしています 以上


(追記:このことは、私が直接体験したことではないので 正確性を欠く部分が あったときは その内容の訂正若しくは取り消しをさせていただくことを申し添えます)




海抜2メートルに 25億円(未定)もかけて 市民会館 市民交流センター(仮称)を 建て直すそうです
鹿児島県阿久根市には 津波は来ないのだろうか
海抜2メートルの土中では 何が起こっているのでしょうか
鹿児島県阿久根市には 液状化現象は ないのでしょうか 

海抜2メートルでは 地下室に 倉庫は作れないでしょうね

鹿児島県阿久根市が 海抜2メートルに 公共施設「箱もの」を造らなければならない
運命を背負っています 
その訳は 後程




 


この映像は,2012年(平成24年)1月21日 テレビ東京が放送した番組です。


映像右上の「ビデオ1」や,放映と関係のない「人影」などが映りますが,テレビ放映をビデオ撮影し直したため,このような現象になっています。ご容赦ください。

再生時間に沿って順次「報告番号」を付して,小分けで説明します。


ご覧になり,群馬県警が行った「証拠映像の偽造犯罪」や「虚偽捜査手続き・捜査書類捏造」の実態を知ってください。


http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C%E8%AD%A6%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E3%81%AD%E3%81%A4%E9%80%A0&source=web&cd=5&cad=rja&ved=0CEQQtwIwBA&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DEBvAOmeVRUI&ei=oEy8UaWMI4a-kgX5oYCIDA&usg=AFQjCNEDLR2nFU_y9Tv787c4t7PIz51zJQ&bvm=bv.47883778,d.dGI




先ずは,再生時間「01:50」付近をご覧ください。

私を逮捕している2人の私服警官は,

群馬県警・警部補「登坂幸永(とさか こうえい)」

群馬県警・警部補「土屋 修(つちや おさむ)」です。

この2人は「現行犯人逮捕手続書」に名前が書いてありません。


「何の罪で私を逮捕しているのか」問い質すために,東京高裁の控訴審で証人尋問を要求しましたが、「難波孝一裁判長,中山顕裕裁判官,飛澤知行裁判官」は,尋問を却下しました。



再生時間「02:25」でもこの2人が私を逮捕しています。


「01:50」のカラシ色ジャンパーの群馬県警・警部「設楽兼次(したら けんじ)」

「02:25」のコゲ茶色ジャンパー群馬県警・警視「伊藤孝順(いとう たかより)」が私を逮捕した警察官ということに捜査書類ではなっています。


本第1回目の報告は,「証拠偽造」というよりは,捜査書類の捏造関係です。

全放映を通じてこの4人の動き・発言を把握してみてください。  つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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