大河原宗平のブログ

警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)



裁判官こそ 最大 の 犯罪者

裁判官こそ 最大 の 冤罪犯罪者

裁判所 の 大堕落



警察に犯罪をデッチ上げられ、検察がこの「警察の犯罪」を追認し、やはり 裁判所までが 善良な国民を摩擦する判決があったようです。 
これが この国の 公権力犯罪 の実態です。



以下、国家の権力犯罪に正面から立ち向かっている「勇気」ある同志からいただいた投稿を 引用させていただきます。



判決は、「有罪」でした。証拠の矛盾も何もかも訴え続けてきた事に触れてない内容でした。警察官の不正を認定するなんて裁判所では出来なって事でしょうね。



デカい相手と闘って最初から勝ち目はないのかも知れませんが、証拠の矛盾を調べない検察と警察のやり方に更に闘志が沸きました



不正をしても警察官が言う事なら正になり真実を訴えても被疑者だったら取り合わない

そんな事を今日裁判所が認めました。勿論控訴します。



裁判官は私が証拠と共に起訴前から訴えていた警察官の不正について「警察官がそのような事をするとは到底考えられない」と判決文にて言っていました



以上引用終了。

裁判官の出鱈目で苦しんでいる同志の結集を希望します。



この記事は、「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」発起人、大河原宗平が書いています。

大河原の連絡先。携帯電話 090-4725-9006 です



群馬県警の「裏金告発者・大河原宗平を支える会」のHPも検索あれ・・


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

不信だらけの 市町村行政



鹿児島県阿久根市の 人口・世帯数は 市報である「広報 あくね」で、 平成25年9月末現在「人口 22,654人、世帯 10,534」と公表されています。(阿久根市ホームページ メイン画面の 左側を 下がると「市の人口」があります。ここをご覧ください。)



ところが、阿久根市役所から「市民に対して」市報である「広報 あくね」を配布するサービスを受けられる世帯は、「8500世帯程度」しかありません。


何と2割以上の世帯(10世帯に2世帯以上)には、市役所から発せられる 当然の サービスである 「広報誌も貰えない」という現象が起こっています。



加えて、この「2割以上の世帯」に対しては、ゴミも出してはいけない」という「区長」と呼ばれる「地域役員」の勝手な裁量が容認されています。



市役所に「住民登録」してあり、当然の「納税義務を果たしていながら」、市が行政として行っている「市報の提供や、ゴミ収集サービスも受けられない」という、 何とも 理解できない 悪政が行われています。

これでは 「ゴミの不法投棄」はなくなりません。



良識ある市民は、家庭ゴミをどこに出せば良いのでしょうか?



西平良将阿久根市長。大至急お応えください。


 


 


 


 


 


 

警察さん、 笑わせないで ください。
 

何で、「警察庁と警視庁」という身内同士で真実の検証が

できるものですか。


所詮、ミスの隠しあいでしょ。

 

 

警察庁は、警視庁に事件の徹底検証を求めた。

 

東京都三鷹市で女子生徒(18)が元交際相手に刺殺さ

れた事件で、女子生徒は警察に相談していながら命を

奪われた。

 

長崎県西海市の殺人事件などをきっかけにストーカー

規制法が改正され、警察は積極的に動くよう求められ

た。


   警察庁は、警視庁に事件の徹底検証を求めた。

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