大河原宗平のブログ

こんな優柔不断な学校で大丈夫なのか「馬庭小学校よ・・」

 

高崎市 給食費無料化 大河原宗平 検索(1

高崎市 給食費無料化 大河原宗平 検索(13)

既報のとおり 群馬県高崎市立 馬庭小学校(現校長 古澤浩明 氏)では 学校に隣接する民有地を 年間48万6000円で 5年づつの契約更新で 借上げ 馬庭小学校専用駐車場 として教職員が無料で使っている。

契約書の確認ができた分だけでも平成7年4月1日から平成32年3月31日まで5回の契約更新が確認できた。

 

「地主は 苦労して安いコメを作るより とってもいい収入になる。」と 懐具合をささやく地域住民さえいるのが事実だ。

 

黙認できないのは 高給取りの教職員が 「まさか 無料で 駐車場を使っている」ことだ。

まさかと 書面を疑った。

 

私と話した高崎市役所職員で教育委員会事務局 教育部教育総務課 施設担当係長 高橋和久(たかはし かずひさ)氏 」は無料で使っている理由について 「児童に何らかの負傷・疾病その他の理由あった場合 教職員の自己の車両に児童を乗車させて自宅・病院その他の場所に搬送する場合が予想されるためだ」と(概略)言い切った。

 

それならば・・・と 考え 平成30年10月16日付けで

「高崎市立馬庭小学校の駐車場」に使用料を支払わないで駐車・使用して

 いる教職員が 児童に何らかの負傷・疾病その他の理由あった場合 教

 職員の自己の車両に児童を乗車させて自宅・病院その他の場所に搬送し

 た事例がわかる記録(保存年数に関係なく記録のあるもの全て)」

と書いて 情報公開請求を打ち込んでみた。

 

このことに対する 情報公開条例上の規定による第一次的回答は「(情報公開の)請求内容の書類の確認に時間を要するため」として いかにも 多量の文書の存在を推測させるような 回答を下して 文書の公開時間稼ぎ」をしていました。

 

詳報すると平成30年10月16日に当方(私・大河原宗平)から情報公開請求書を提出したので 高崎市の条例上 14日後の 平成30年10月30日までに文書の公開をしなければならないところ 文書を公開しなければならない高崎市側にとって有利な条例内の規定「情報公開の期間延長」という「裏技」使って 文書の公開決定は 平成30年11月14日まで と 情報公開の規定を更に二週間遅らせたのでした。

 

前に書いたとおり「多量の文書の存在を疑いないのも」と思っていたところ

 

何と 何と オッタマゲタことに 高崎市教育委員会が決めてきた結果が 「該当する事例がないため。」と明示してきたのでした。

 

見識ある読者なら 簡単に想像することでしょうが

   困った情報公開請求がさされてしまった

   何と回答しようか?

   取り合えず時間稼ぎをして 皆で考えよう

   だが 児童を送った事実がない

   さあ どうしよう・・・

 

   だったらいいや  事例がないと 負けを認めよう・・・

と 学校・行政側の判断は こんなものだろう

 

全く デタラメすぎる。

こんな判断ができない学校にお子さんを任せておいて大丈夫なのか?? というのが 私・大河原宗平の言いたいことなのです。

 

この事例のように 「馬庭小学校」に関する 行政文書の公開請求では 学校長が勝手に回答を出すことは条例上できない。

「実施機関」という 訳のわからない 語源がある。

学校に関する場合 「教育委員会 つまり 教育長」が回答する責任者となっているのだ。

 

だが 本音は 学校長の判断だ・・・

 

こんな 現体制(平成30年度)の馬庭小学校は まともな 学校教育・義務教育を賄うことができる資格があるのだろうか???

 

もしも 馬庭小学校の教職員共が このブログを見て 「名誉棄損だ」 「まともな学校だ」と 言えるのなら 私・大河原宗平を被告に名誉棄損で裁判を起こしたり 刑事告訴をして訴えてきたらどうだろう・・・が

 

更に 言うならば 市民の税金で借り上げている駐車場を無料で使うようなことをしないで 「私は駐車代金を払います・・・」という者が 出てきてもいいのではないだろうか・・・

 

馬庭小学校が公表している 平成30年度の教職員の氏名一覧を下記に転記してみよう。

名前を書かれた人は 自分の名誉のためにも 相応の「駐車場代金」を 支払うことをお勧めします。

 

では 教職員の氏名を「馬庭小学校だより あぜみち 平成30年度第1号(通算821号)」を参照に 転記してみます。

校  長  古澤 浩明

教  頭  斎藤 正紀

教務主任  飯塚 弘紀

1年担当  小野 昌美

2年担当  生澤 佳之

3年担当  西山 直輝

4年担当  塚越 さおり

5年担当  吉崎 修平

6年担当  田口 恵理子

ひまわり学級 前田香理

 養護教諭  須長 ゆり子

主幹事務長 鷲山 知美

教科指導助手 阿部 幸子

学校支援員 小林 悦子

介助手   遠藤 由紀

学校図書館指導員 佐藤 光世

校務員    若林 隆夫

校務員    芝 由紀代

スクールカウンセラー 富岡 勇治

ALT アシスタント ラングェッジ ティーチャー

         Qui ndrew  チゥ・アンドリュー 

 

なお 同 学校だより によれば 

<平成30年度 職員紹介> 1年間よろしくお願いいたします

ともなっています。

一刻も早く駐車場代金をお支払いすることをお勧めいたします

 

高崎市の「給食費を無料にする会(代表 大河原宗平)」のメールアドレスは以下のとおりです
muryouka_takasaki@yahoo.co.jp

ご意見がありましたら ご活用ください。 よろしくお願いします。 

 

以上

 

<追記>

給食費詐欺事件も依然として発覚している  以下のとおり

こんな記事だ 

20181128 1810分 配信

テレ朝news

校長の印鑑で…小学校の給食費350万円を引き出しか

写真拡大

 給食費をだまし取ったということです。

 雨宮早苗容疑者(51)はおととし4月、事務員として勤務していた東京・練馬区の区立小学校で無断で校長の印鑑を使って学校の銀行口座から給食費約350万円を引き出してだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、雨宮容疑者はそれより前に勤務していた中学校で教材費や給食費をパチンコなどに使い込んでいて、その穴埋めに小学校からだまし取った金を充てていたということです。取り調べに対し、雨宮容疑者は容疑を認めています。

テレ朝news

(記事引用終了)

観音山ハイツの衰退

これじゃァ 入居者や 購入希望者が 増えないだろう

 

群馬県高崎市片岡町三丁目2166番地3 に「観音山ハイツ」 という 5階建ての旧型マンションがある。

 

「高崎の観音様・高崎観音山」は群馬県の観光地としてもその名が高い。高さ約42メートルの「白衣観音(びゃくいかんのん)」と呼ばれる観音様の像は見事だ。山の上から高崎市を見下ろすその姿には圧巻をうける。

 高崎の観音様

一方 アベックで行くと 観音様が焼きもちを焼いて 必ず別れさせられるなどと 悪口を言う者もいるようだ。これを別名で「別れ観音」と呼ぶ人もいる。

しかし 怖いもの見たさで 観光客は絶えない。

加えて 富岡製糸工場の世界遺産登録後 この見学ツアーの客だと思われる客を乗せた観光バスの台数も増えたと実感している。世界遺産登録の恩恵だろう。

 

さて この観音様のお膝元にある 旧型マンション「観音山ハイツ」は各階7部屋の5階建てだから 単純に35世帯規模と計算できる。しかし101号室は「管理組合の部屋」とかで誰の持ち物かは不明。

 

私・大河原宗平は この旧型マンション「観音山ハイツ」は各室 原則個人所有だと理解している。また 約10前に1部屋100万円で 5部屋一気に売りに出された経緯も知っているし 入居者からも 「個人で買っている」と聞いているから「原則個人所有」だと理解している。

 

しかし この旧型マンション「観音山ハイツ」で変なことが起こっている。

 

古い入居者や マンション管理等々で 利益を得ようとしているような者がいるようだ。

インターネットでこの旧型マンション「観音山ハイツ」の売値をチャックすると 290万円とかがヒットした。

約10前に1部屋100万円で売りに出た経緯が何だったのか 今の売値が 何なのか 意味が分からない。

それは個人の間の契約だろうから 何でも構わない。

 

私・大河原宗平が黙認できないのは 人の自動車に「ゴミを貼り付けるものが居ること」だ。

文字の筆跡や 当事者の自認から マンション保全組合の理事長 なんだか 副理事長 なんだか その点は 明白ではないが その名は 406号室の「塚越貞夫 氏」だ。

 除草作業のお知らせ

この記事を書く動機となっている

「観音山ハイツの衰退 これじゃァ 入居者や 購入希望者が 増えないだろう」

の原因は マンション居住者であっても総会にも出られない。

その理由は 私・大河原宗平は家主である所有者に「管理費 3500円」を含む家賃を払っているのでマンション管理に一切の口出しができない。だからだ。

 

私・大河原宗平は約13年前所有者から「観音山ハイツ」の一室を賃貸で借りている。

私・大河原宗平が借りる前の借主は 私・大河原宗平が聞くところによると月3万円の家賃だったという。

その方が 引っ越し作業をしていたので「この部屋 空いたのですか?」と聞くと 「空く」という。

ならば 「私(大河原宗平)に継続して貸してくれないか聞いてくれ」と頼むと 家主に電話してくれて電話を替わってくれた。

私・大河原宗平は 「3万円なら私に貸してくれないか?」と相談。

 

家主は「現況でいいなら貸す。ただし家賃3万5000円 プラス 管理費 3500円の合計 3万8500円だ」という。

一気に8500円の賃上げだ。

私・大河原宗平はこのアパートに住み続けなければならない 重要な理由があった。

家主は「警察相手の裁判をしている者」と知っていての 契約であった。

いきなり8500円の値上げには 少々不満だったし 「足元を見られた」との感もあったが 契約した。

10年ほど前になるだろうが 家主から 「250万円で買ってくれないか」と相談を受けたこともあった。

 

しかし 100万円で5室 一度に売りに出た経緯を知っていたし 警察相手の裁判に勝って この旧型マンション「観音山ハイツ」を出て 別のところに住む予定でいたので この250万円の話は 即お断りした。

 

あれから約10年。 月3万8500円。 その家賃は「462万円」に上る。

警察裁判に勝てないと知っていれば 買っておいてもよかったのかな? と思う。

 

更に家主は この旧型マンション「観音山ハイツ」持ち分についている筈の「駐車スペース」を私・大河原宗平に教えなかった。だから 月4000円の駐車場を別に借りていた。

悪く言えば 家主は 私・大河原宗平に貸した部屋に付いている駐車場を 「別人に有料で貸していたのではないか?」と疑いたくなる・・・

 

実は 先の「塚越貞夫 氏」は我家と遠縁関係だ。

しかし 私・大河原宗平と「塚越貞夫 氏」とは個人的つながりは持っていなかった。

ところが 私・大河原宗平が警察と裁判を始めると 裁判の傍聴に見えた。

今 思えば「警察側のスパイだった」のかもしれない。

変なものに 近付いてしまった。

だが 私・大河原宗平が借りている部屋に「駐車スペースがある」ことも この 「塚越貞夫 氏」が教えてくれた。

これも私・大河原宗平に接近して 何を考えているのか? 「警察のスパイ」だったのかもしれない。

いずれにしても 私・大河原宗平が借りた部屋に駐車場スペースが付帯していた。

 

こんな 腹の知れない 家主から部屋を借りて 600万円を超える金を支払っていても 家主からも「総会参加を妨害される」有様だ。

 

観音山ハイツの衰退

これじゃァ 入居者や 購入希望者が 増えないだろう

 

更に 一例を挙げれば 添付写真のような「除草作業」のような 貼り紙が出る。

が 私は管理に加われない。だから出られない。

 

もっと例を挙げれば 管理組合の総会の出席人員も制限されているようだ(写真参考)。

 観音山ハイツ保全組合の秘密会議

この写真から明白なとおり 先に書いた35室(1室は持ち主不明としても34室 34世帯)のマンションだから 会議室の予約で 「予定人員 20人」はあり得ない。

少なくとも 総会を予定して市営の会議室を予約するのに 予め「白紙委任の人を予定して20人」と少ない予定人員を書き込む筈がない。当初から呼ばない人員を決めて会場を予約していることが容易に想像できる。

 

他にも(これは 確実ではないが) 銀行 建設会社 マンション役員 等々が 組んでマンションの建て替えをして 「儲けよう」と目論んでいる者があるようだ。

 

だから 私・大河原宗平のように賃貸のものがいると話が進まない。

家主に多額の負担が発生しるかもしれない???

 

等々が 絡み合って ある組織を使ったりして 私・大河原宗平に嫌がらせをして 早く

旧型マンション「観音山ハイツ」追い出そうとしている組織や人間がいるようだ・・・


加えて 人が居住している部屋なのに この寒さの中で 電気のメーターが全く動いていない家庭がある。 冷蔵庫も無い? 電気で動く暖房器具も使っていない? 明り取りの電球も使っていない?  のだろうか? 観音山ハイツは「衰退しきっている」

別には 「この人には お金に係ることは 注意した方がいいよ」と囁かれている人までいる・・・


それでも 1人元気で「己の利益のために 頑張っている人」がいる。
 

だから 「観音山ハイツの衰退」

だから 「これじゃァ 入居者や 購入希望者が 増えないだろう」

と私・大河原宗平の内心を公開するに至ったところである。

 

誰だって 不審者に仕立てて「村八分にしてしまう」 今の学校教育者

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平成30年(2018年)11月2日付け 東京新聞【9面】【暮らし】に

「子どもってワケわからん」 

=筆者 岡崎 勝さん(小学校教員 児童雑誌編集者)=

が   「声かけNG」社会は安心??  「不審者は誰か」

と書いている。 大変参考になる記事なので 全部転記させてもらう。

 

新しい学校に転勤したときのことです。新学期が始まって早々ですが、夕方、時間が空いたので、自分の勤める地域の様子をじっくり見ようと自転車で走っていました。

そのとき赤いスポーツウエアを着ていたのですが、公園で遊んでいる低学年の子どもたちに声をかけていると、少し離れたところに幼い子どもを遊ばせている母親たちがいました。

赴任してきたばかりの私を知っている子は少ないので、「学校の先生なんだけどさ」と話しかけていきました。

翌朝、職員室の打ち合わせで、不審者情報が報告され、「赤いジャージーの男が・・・」と教頭が言うと、前に座っていた若い同僚が「岡崎先生のことじゃないの」と笑いながら言うので、気になって詳細を聞きに行きました。

やはり私のことのようで、教頭が「警察には伝えておくよ」と、これまた笑いながら言います。

「不審者情報」というのは安全安心200%くらいのために、制限もなくネットで市民の間をとびかいます。

地域で子どもたちに声をかけるだけで不審者「かもしれない」とか、誘拐犯「かもしれない」と警戒態勢を取るのですが、当人に話しかけてみるとか、地域の人どうしで確認してみるとかはできないのでしょうか

安心安全体制にどっぷりつかると、ちょっとしたアクシデントにも弱いと私は思っています。もちろん相手にもよりますが、疑う前にまず声をかけてみるというくらいのことをしてもよいのではないかと思います。

子どもに声をかけるのもためらってしまうような社会は、決して安心でも安全でもないような気がします。まだ、昼下がりに「はでなジャージーで自転車」がまずかったかなと、少し反省はしていますが。

 

というものだ。

 

全く同じ現象が私・大河原宗平におこっている。

今年7月中旬。夏の暑い日。水分補強のドリンクを買うために(群馬県高崎市立)馬庭小学校近くのコンビニ駐車場に自家用の軽自動車で止まった。

開けていた窓ガラスを閉める間もなく いきなり「あんた 小学校の子どもに声かけをしてるかい?」と 無精ひげでニッカポッカを履いた作業員風の男性が高飛車に声をかけてきた。

 高崎市 給食費無料化 大河原宗平 検索

「冗談じゃねえ。見てのとおり 自動車に実名で学校給食費無料化の貼物をしている俺(大河原)が何で 子どもに悪りいことをしようがある。」と言い返すと 以前から私・大河原宗平を知っていたようで、「あれ? 大河原さんですか?」と言う。

そうだよ「ここに名前が書いてあるとおりだ」

 

とこんな調子の出来事があった。

要は 学校の教職員にとって とっても都合の悪い「学校給食費無料化運動」を広めている私・大河原宗平を教職員は「不審者に仕立てて」児童である子どもたちや保護者から引き離し「村八分」にしているのだ。

 

私・大河原宗平は「この地域の不審者」。

 

とんでもない悪者に仕立てられている。

 

登下校の子どもたちは「学校給食費無料化」を喜んで私・大河原宗平に親しみを感じ すれ違うたびに あちらから「頑張ってください」と声をかけてくれていたのだ。最近はハイタッチさえしてくれていた。

 

その矢先に「不審者情報の頒布」だ。

 

「学校だより」の強みを使って保護者 地域の役員 警察 にまで 「不審者として手配」していたのだった。

 

警察まで巻き起こんで私・大河原宗平を「不審者に仕立てたこと」は穏やかではない。

私・大河原宗平の反撃は始まった。こんな出来事依頼 下校時間帯に同校の周辺をパトロールする地元交番や地域課のパトカーに対して こちらから先に 職務質問をかけるのだ。

 

地域の公民館に隠れているパトカーに「誰の許可を取ってここに入っている?」。

「お前は 先ほどお横断歩行者がいたのに 歩行者を保護しなかった(道路交通法の)歩行差妨害違反だ」などと。(動画があるから 時期が来たらYouTubeにアップしようと考えている。)

 

警察の対応は「学校から不審者として大河原が手配されているが 大河原は不審者ではない」ことを十分知っているが 学校から不審者の警戒を要請されているから 学校に対する面子だけで 下校時間帯にパトカーの姿を見せて 「警察は警戒をしている」とPRしているだけなのだ。

馬鹿なお巡り(警察官)共で 学校に対して 「あれは不審者じゃない」と言えないのだ。

 

中でも一番悪質なのは 同校の校長「古澤浩明」だ。

学校のすぐ前の信号交差点で 形ばかりの児童の迎え入れをパフォーマンスしている。

この校長が立っている反対側の交通量の多い道路では自爆の死亡事故も過去に発生している。横断中のお年寄りもはねられて死亡している。いずれの地点も通学路だ。

学校長が立っている場所はさほど交通事故抑止に役立っていない。

 

その間抜け(とあえて言うが)その校長が立っている学校の前を私・大河原宗平はいつも通勤だから同じ時間に通っている。帰りも同じ時間帯だ。下校時間に校長は立っていない。 

 

一緒に交通整理をしている地元交通指導隊長も 私・大河原宗平の警察官現職当時からの知り合いで この車が「元警察官の大河原だ」ということは十分知っている。 

 

その人物(大河原)こそ その昔 「馬庭小学校児童の安全確保に全面協力した警察官だった・・・」ということを知っているからだ。

だから 交通指導隊長が立っている時だけは「古澤校長を無視して」指導隊長とあいさつを交わす。

 

こんな態度も気に入らなかったのかも知れない。私・大河原宗平はこの古澤校長とは面識がないから あいさつする方がおかしい。

 

さて 岡崎 勝さんの投稿記事にもあるように 「地域の人どうしで確認してみるとかはできないのでしょうか」ということに この問題の「最終地点」をみつけてみたい。

 

結論は「学校に子どもを人質を取られている 保護者が 学校に(文句じみた)意見が言えるのか」ということだ。

自分の子どもに 

「少しでもいい成績を貰いたい。少しでも高く評価して貰いたい。少しでも可愛がっ

て貰いたい。」

と思っている保護者が 学校に苦情じみた意見は言い難いだろう。

 

そんな学校様様。先生様様。と祭り上げている世論が 学校の先生(と呼ばれている人々)を 非常識な人間に仕立て上げてしまっているのだ。

陰では「先生馬鹿」という言葉もささやかれているが 面と向かって物は言えない そんな実情が 今の学校を取り巻く環境ではなかろうか。

 

いずれにしても 教職員にとって都合の悪い「学校給食費無料化運動」を潰すために 児童 保護者 を 操って 「不審者に仕立てている」学校や市教育委員会とのバトルはまだまだ続くことだろう。

 

年間48万6000円も市民の税金から支払っている専用駐車場に無料で駐車している馬庭小学校の教職員も許せない。駐車場代金を支払ってもらう運動も続くだろう。

その末には 高崎市全域における「学校給食費無料化の実現」が待っている。

 

 

高崎市の「給食費を無料にする会(代表 大河原宗平)」のメールアドレスが決まりました。お知らせします。
muryouka_takasaki@yahoo.co.jp
です。よろしくお願いします。

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