大河原宗平のブログ

この議事録は 「非公開扱い」だそうですので 「非公開」にお願いいたします。

非公開の情報って こうして 外部に漏れるのですね

http://blog.livedoor.jp/jijihoutake/archives/55554468.html
 

恥知らずの政務活動費再開

 阿久根市議会は日本政務活動費問題発祥の地だ。9年前、領収書偽造、観光旅行など多数の不正使用が発覚しながら辞職しないどころか問責決議案さえ否決した。更なる泥棒発覚を恐れた当時の阿久根市議会は政務活動費の支出をやめた。 しかし今、 木下議長の発案で政務活動費の支出を再開しようとしている。恥知らず検討委員会の体たらくをご覧ください。政務活動費検討委員会会議録9月9日、14日、9月16日。 (注意)委員会はこの会議録を非公開にしていますので内密に願います。

東京都の豊洲・築地問題も 同様だ・・・

世間に大恥さらしになった 富山市議会議員による 政務活動費(どろぼう)不正使用で 議員辞職に追い込まれた 多数議員の問題も同じ・・・

世間に 大恥をさらした 富山市議会議員の 政務活動費不正利用問題 も同じだ・・・

世間に 恥をさらした 富山市議会で議員辞職させられた 政務活動費問題も・・・

子育てするなら 高崎市においでよ

 

野菜価格の高騰とかで 学校給食の 休止が話題になっています。

 

お子さんをお持ちの保護者さんは とっても不安なことと察します。

 

群馬県の高崎市では 給食費を未納にした保護者に対して裁判を申し立てて「強制徴収」まで踏み込んでいることはニュースで有名。

 強制徴収しても弁護士代のほうが高額

一方で、給食費で「電気こたつ や こたつ布団購入」、「新聞購読料支払い」、「NHK受信料支払い」と、学校給食とは無関係と思われるものを買っているのも高崎市です。

 

そんなことをしている群馬県の高崎市では学校給食法第11条で決められている「税金負担分の公会計」と「保護者負担分の私会計」の区別を全~部 税金負担の「公会計」つまり「税金負担分」に繰り入れてしまい どんなに保護者が未納にしても「税金で給食が食べられる仕組み」にしているようです。

 

給食費の納入で苦労されている保護者の皆さ~ん 子育ては高崎市でしてはいいかがでしょうか?

 

この記事は 鹿児島県阿久根市の学校給食センターで「未納金収納対策参事」を経験した私・大河原宗平が実際に体験した給食費のシステムをもとに「高崎市でも学校給食費は無料にすべきだ(正確には「無料から再スタートすべきだ」)」という主張に至ったわけです。

 

=添付の選挙公報の第一番目に掲載していますので参考までにご覧ください

 給食費無料化宣言

(「給食費の無料化」を訴えると「あいつは共産党か」と思われる人が多いとか。 ご安心下さい。私は「共産党」ではありません。どこの政党にも属さない「完全無所属者」です。)=

 

現在、児童・生徒をお持ちの保護者は「給食費を無料に」などと 学校に申し入れはできないことは 重々承知しています。

ですから 子育てが終わった国民の皆様、私のこの考えに賛同していただける皆さんと 話し合いたいと思います。

 







勇気ある方は 私・大河原宗平に ご意見 要望を お伝えください。

連絡先は

群馬県の高崎市在住

携帯 090-4725-9006 です。

ご連絡をお待ちしています。

魅力度ランキング 「ワースト3」の群馬県

「全国都道府県別 魅力度ランキング2016」なる統計が発表されたようだ。
何の目的で誰が調査しているのか理解できていないが、報道やネット上でも大きな話題になっている。

 赤城山を望む

こんな中で我が「群馬県」は「ワースト3」を維持し続けている。

群馬県をもっともっと有名にしたいと考えている私としても誠に残念だ。

何がそうしているのだろうか??

 

「群馬県人が(政治的に)馬鹿すぎる」と私は考える。

 

国会議員の秘書が政治資金問題で有罪になっても、次の総選挙で当の本人は、投票締め切りと同時に「当選確実」が出されるような、有権者、すなわち「大人・おとな」が「馬鹿すぎる」。

 

その昔「福田 VS 中曽根」で敵対関係にあった代議士が 今は 同じ看板に並んで手を結ぶ始末。 群馬県の高齢者は「福田 VS 中曽根」戦争の選挙で 近隣住民同士「喧嘩ヅラ」で人間関係まで壊された経験を持っていても、選挙になれば「福田」、「中曽根」、「小渕」と決まって投票する。

 

群馬県知事公舎に「妻以外の女性連れ込み」が明らかになっても その大沢知事がいまだに知事のポストについている。

 

こんな「大人・おとな」の馬鹿さ加減が「ワースト3」に現れていると思えてならない。

 

そんな群馬県のシンボル「赤城山」の麓に放射能処理に疑問が持たれている「バイオマス発電所の建設」が進んでいる。また群馬の魅力が下がるのではないかと懸念するのは私だけだろうか??

http://ookawara.doorblog.jp/archives/47140450.html

住民の反対運動

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