大河原宗平のブログ

2013年06月30日

大河原宗平 @ookawarasouhei 6月28日

私が暴露いたします。 こんな記事がある中、同日(28日)も、鹿児島県阿久根市立阿久根中学校の給食に金属片の異物混入事件がありました。四国、香川県では大問題になっています。鹿児島県ではニュースになりません。

南日本新聞さんは どこへ行ってしまったのでしょうか。

鹿児島県阿久根市立阿久根中学校の校長先生の責任は? 校長先生、この問題をいかに処理いたしますか?

来る7月17日頃には、阿久根市学校給食センター 運営委員会 も 開催されるようです。

阿久根市の 保護者様  皆様の お考えは 大丈夫ですか・・・
こんな中学校、こんな給食センターに給食を任せておいて 大丈夫ですか?

この記事は、鹿児島県阿久根市役所勤務の 阿久根市学校給食センター給食費収納対策担当 特命参事 大河原宗平本人が書いています。

鹿児島県阿久根市長 西平良将市長が、特命配置した参事です。
西平良将市長。この記事を見てどう対処するでしょうか? 

楽しみにしております。
大河原宗平。

警察正常化協議会 (警正協) 7の続きです。


2013年(平成25年)6月24日(月曜日)の東京新聞「5面、社説・発言」欄の「使命感ある警官に感謝(東京都北区 主婦佐藤祐子 58)」との投稿を紹介しました。

関連で、その翌々日でありますが、2013年(平成25年)6月26日(水曜日)の、同じ東京新聞「5面、社説・発言」欄には,信頼を失う警官の行動という記事が搭載されています。さすがに東京新聞ですね。即、巻き返しを行うとは、まだ新聞を見捨てたものではないと感じました。さて、記事の内容を紹介してみます。

投稿者「東京都杉並区 中学生 大野祐真 13歳

投稿内容、「先日、図書館からの帰り道、警察官に呼び止められ、無線で自転車の防犯登録番号照会をされた。僕は自転車泥棒ではないかと疑われたのだ。その間、周囲の視線が非常に気になった。もちろん、僕は自転車泥棒ではないので無罪放免となったが、ふつふつと怒りが込み上げてきた。帰宅後、家族に話したら、兄と姉も同じような体験をしたことが判明した。警察官にとっては日常的なことかもしれないが、僕たちにとってはひどく傷ついた出来事だった。無差別に善良な市民を疑うことは、多くの人々から信頼を失うことになるから、絶対にやめるべきだ。警察官を志している正義感あふれる若者が同様の体験をしたら、夢は打ち砕かれる。そうしたことが警察官の質低下を招き治安の悪化につながっていくのではないかと憂う。」

凄い感性の13歳だ。

 この掲載記事を、毎日「検挙ノルマ」だけに精を出している、警官どもよ。

少しは、自分の仕事の、後ろ見たさを感じないか?

それで、毎日の仕事に満足しているのか?

自分の制服姿を鏡で見たことがあるか?
寂しい日本警察の毎日である。



これこそ「ノルマ警察」の悪事の実態である。 

警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) 代表 「大河原宗平」が書いています。
大河原宗平の連絡先 携帯電話 090-4725-9006 
大河原宗平「ツイッター」も最近始めました。どんどん書きます。
「大河原宗平さんを支える会」HPも ご参考に・・・どうぞ

 

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