大河原宗平のブログ

2013年08月

この程、群馬県警 藤岡警察署の警察官による 凄い横暴な対応に対して「困り果てた方からの相談」が 私(警察正常化協議会「警正協・けいせいきょう」 発起人・大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006です。)にありました。

 

相談の内容は、ある団地の駐車場における 隣の車との関係で「ドアを開けた際に隣の車にドアをぶつけて傷をつけた」という被害の訴えが隣の車の持ち主から警察になされたようで、「加害者とされている方」からの相談でした。

 

警察(多分、管轄する群馬県藤岡警察署 吉井町交番の警察官だと思われます。名前がわかれば、公表します。)が来て「相手方の車の傷と、自分の車のドアの高さが一致する」、「鑑識を呼んで塗料の鑑定をする」、「私の車から指紋を取る」等と脅かし、相談者の車が隣の車に「ドアを当てて傷をつけた犯人」に仕立て挙げられているという相談です。

 

警察に「私は当てていない」と説明しても警察官による脅迫・威圧は耐えられない、というものです。

相談者は、「以前にも言いがかりをつけられて お金を取られているので 絶対に当てないように気を付けています。 全く そんなことはありません。」と、警察までが、グルになって「犯人はお前だ」と覆いかかってきたので「怖くて・怖くて」冷静さを失って困り果てていました。

 

現場に来た警察官も、ずいぶん強引ですね。 どうやったら、相談者の自動車のドアと、被害を訴えている方の自動車のドアの接触が証明できるのでしょうか。

 

鑑識が来て「塗料」や「指紋」を採って、加害者とされている方の自動車のドアと、隣の自動車の車体の傷が、この2台の自動車の関係から「できた傷だ」と証明できるのでしょうか?

 

事案は、既に2日以上経過していたようで、お互いの自動車も、動かされているようです。

お互い4つずつのタイヤ、2台で合計8つのタイヤが有りますから、その8つのタイヤを全て同じ位置に止め直すことは不可能です。

 

それでも現場に来た群馬県藤岡警察署の吉井町交番の警察官だと思われる警察官は、「高さが一致するから、(私に相談している)相談者のドアがぶつかった」と「犯人にでっち上げたい」ようで、凄い犯人扱いをしているそうです。

 

一方、何を考えたのか、現場に来た警察官のうち1名が後刻、「一緒に来たもう一人の警察官が言い過ぎました」と謝罪に来たそうです。

 

 

へぇ~ 何それ・・・

 

こんな凄いことが世間では起きているのです。

 

私は、相談してくれた方に、「警察官が来たら、私(警察正常化協議会「警正協・けいせいきょう」発起人の大河原宗平)に電話をしてください。 

 

私から、警察官に、「でっち上げをするな。と言ってあげますから。」と、こちらから「警察正常化のために」意見を言ってあげます、と、力強い激励を申し向けて電話を切りました。

 

この吉井町交番の警察官だと思われる、横暴な警察官は許せませんね。

必ず氏名を解明して公開します。

 

以上、「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」 発起人「大河原 宗平 (連絡先 携帯電話 090-4725-9006)」の活動でした。

 

 


 「これで今日の取締りノルマ達成。運転手さん(違反をしてくれて)ありがとう。」と腹の中で薄ら笑いをしているのは、左の白バイ警官。(技術不足で、写真添付ができませんでした。容赦ください。)

 
↓の中から、探し出していただけたらありがたいです。
(阿久根まちかど美術館 第2集31~60の中にあります。)
http://akunekaze.blogspot.jp/p/blog-page.html

「この先どうなってしまうのだろうか。私は今日から犯罪者? 家に帰って何て説明しましょうか。」と、憂うるのは右の運転さん。

 
こんな会話が伝わってきそうな「シャッターアート」が、鹿児島県阿久根市の国道3号線沿いの商店に描かれています。

 
警察に「取締りノルマ」があることは多くのドライバーも、何となく気付いているでしょうが、「交通違反取締努力目標」とか、「職務質問検挙目標」などと称して、その重点項目のノルマさえクリアーしていれば「勤務成績安泰で、毎日が過ごせる」といった、考え方に「洗脳」されてしまっている警察組織なのです。


だから、「隠れた交通取締り」や、何が何でも「リックサックの中身が見たい」と違法な職務質問が横行しているのです。

昨日、「こういった職務質問(警察官職務執行法第2条で「質問」と規定されている法的根拠)で行える対象者ではないのに、無理やりパトカーに乗せられて、警察署に連行された。こういう警察の職務執行に対して苦情を言えるところがありますか?」との問い合わせが私のところにありました。

 
残念ながら、そういう公の機関は、現時点ではありません。
 
公安委員会はどうなんですか?

警察本部の監察課はどうなんですか?

警察庁はどうなんですか?

 
と連発で警察の違法行為を監督してくれそうな「機関」の名を上げておられました。よく調べておられます。

 
残念ながらそれらの機関は、「警察と一体となった機関。警察内部の機関。」なのです。特に、部外者で構成されるべき「公安委員(会)」がこの機能を果たしていないのです。

 
その理由は、「公安委員は名誉職」となっており、警察に文句を言える機関になっていないのです。

言わば「警察のお客様」であり、警察の不祥事など突っ突いたものなら「この名誉職」につけません。

 
では、裁判官はどうなのでしょうか。

裁判官も、「暴力団や組織的犯罪行為に有罪判決を下し」、警察から「裁判官。今日のお帰りからあなたの身の保証は誰が守ってくれるのですか?」と脅せば、裁判官は帰りに裁判所の庁舎から出られないことになってしまいます。

 
「でも、大丈夫ですよ。警察が守ってあげますから。いつも警察の、失態を握りつぶして、有罪判決を下してくれていますから、裁判官の身の安全も守ってあげますよ。」といわれて、裁判官までもを、支配下に置く警察の権力であります。

 
では、国会議員はどうだろうか。

「あなたは総理大臣になりたいのですね? 警察が必要だと要求している予算を通さなければ、あなたの地元で行われた選挙違反を事件として摘発しますよ。あなたは連座制で国会議員の資格を失いますよ。」と脅せば「待ってくれ・・ 予算は付けるよ・・」と、これも「警察の配下なってしまう」のです。

 
この世は、こういう仕組みになっており「最大権力者は警察」ということになっているのです。

ご理解いただけるでしょうか?

 
警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」の闘いはたやすいものではありません。

それでも、皆さんは協力できますか? 協力してくれますか?

私は、やりますけどね。

 
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」発起人、大河原 宗平。 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 です。

 
検索あれ。

大河原宗平さんを支える会」(HP)

「群馬県警証拠改ざん」(「富山県情報公開日誌」さん作成の、ユーチューブ)

長崎県警の2署長、 部下に不適切な言動・更迭

 長崎県警の2つの警察署長(相浦署長の大平保秀警視・58歳と新上五島署長の中里文憲警視・58歳)が、部下職員に不適切な言動をした疑いがある、として署長ポストを追われた。
 との記事が世間に出回っています。


警察内部に横行している 「裏金作り犯罪は告発する」・「情報提供謝礼の着服犯罪も外部に漏らす」、「取締ノルマには反旗を示す」、「上司の不祥事も告発する」等々、これまで警察内部で、抑え込まれてきた不条理が、私の活動で表面化できるようになってきました。


とってもいい感じです。
これこそ、「第三者の力」、外部からの「監視の力」です。


警察改革は「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」の目標です。

この記事は、群馬県警の裏金告発者「大河原宗平 (連絡先 携帯電話 090-4725-9006)」が書いています。


「開かれた警察」を実現するためにも どんどん前進します。

皆様、共に前進しましょう。


参考添付「大河原宗平を支える会」HP
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=%E5%A4%A7%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E5%AE%97%E5%B9%B3&source=web&cd=3&cad=rja&ved=0CDsQFjAC&url=http%3A%2F%2Fhappytown.orahoo.com%2Fkeiseikyou%2F&ei=8cT8UeDTCMqxkgXQjYF4&usg=AFQjCNHD2_JfYPfSQkNL3b3d0yPMuVoPXA&bvm=bv.50165853,d.dGI

群馬県警証拠改ざん事件(ユーチューブ 25分程度)
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C%E8%AD%A6%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E6%94%B9%E3%81%96%E3%82%93%E7%96%91%E6%83%91&source=web&cd=1&cad=rja&ved=0CCkQtwIwAA&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DEBvAOmeVRUI&ei=b8X8UaSbJ8qQkAWfy4HwAg&usg=AFQjCNEDLR2nFU_y9Tv787c4t7PIz51zJQ&bvm=bv.50165853,d.dGI

「腹黒い、阿久根市役所」


平成25年7月31日(水)の阿久根市役所では課長会がありました。

 

去る7月31日(水)の、阿久根市西平良将市長や各課長級のスケジュールを見ると「16:00~課長会」となっています。
当阿久根市学校給食センター所長の野崎清二氏のスケジュールにも「16:00課長会」と本人が書き込んでいます。

 しかし、野崎清二氏は当日「夏季休」扱いの「特別有給休暇」で朝から出勤していません。

阿久根市学校給食センターからは この課長会にだれも出席しなかったのでしょうか。

それとも、会議の時間だけ野崎清二所長が出向いたのだか、その真実は私の知るところではありません。

この課長会は、今は毎月2回程度の割合で開催されているようです。

確実なのは、下記の表示がある別の文書から分かるとおり「課長会はあった」ということです。

(引用)「31日の課長会議でありましたとおり,・・・(以下省略)」

「課長会」とは名ばかりで、べつに所属長級である「課長、所長、事務局長」が出なくもよいものなのなのだろうか。

ちなみに竹原信一氏が市長だった当時は、事務に支障が出ないように執務時間前である午前8時から8時30分までの間に行っていました。それも毎週月曜日と回数も頻繁でした。

 

そして通常であれば私の職場である「阿久根市学校給食センター」の代表としてこの会議に参加した所長が、翌朝には「レジュメにメモを書き込んで」回覧してくれるのです。

私は上司である給食センター所長に「重要事項を独り言だと言って取り消してしまう上司は信用にならないから、指示は文書か庁内メールで出して欲しい」、とお願いしてあったことへのありがたい対応だと感謝しています。この文書は「回覧文書」ですから、手元に置く時間を短時間にして次の人に回わさなければなりませんので、私はコピーを取らせてもらっています。

 

ところがこの日の会議資料(レジュメ)は凄いです。

何と、この日に休暇を取っていた、給食センター所長の文字で「レジュメにメモの書き込み」がされているのです。


会議は、大体16:00~行われますので、休暇日でも、その時間帯だけ「課長会に出席したのだろう」と思いたいですが、100%信じる訳にはいかないのです。

 

「参事」がいる職場なのに、「参事」を飛び越して「係長」を出席させ、そのことを(参事に)隠くすために、「指示事項の書き込み文字を給食センター所長の文字で残した」のかと疑うのです。

確かに文字は「給食センター所長の文字」であるといえます。


これは、偽造の文書なのか?(まあ。会議に出席した係長のメモを基に、本来出席するべき給食センター所長が後で書き込んで回覧してくれたのだろうと思うのが妥当だと判断できます。

そうだとすると、やはり「参事」を飛ばして、「係長が出席した」ということになりますね。

 

見方は、いろいろできますが、濃厚な線は、「参事」を飛び越して「係長」が出席したということだと思います。
そのことを隠ぺいするために、メモの書き込みだけを給食センター所長が残したのでしょう。

 

まー。「参事」に部内文書を一切見せない(例外として見せてくれるのが、この課長会と教育委員会内の課長会のレジュメだけ)、という凄いことをしている、阿久根市学校給食センターの野崎清二所長ですから、そんなことも有りかな?と思います。

 

問題なのは、その会議の主催者である西平良将阿久根市長がこれを黙認している。若しくは、西平市長の指示で「参事を会議に出させないようにしている」と見た方が良いのかもしれません。

 

こんなことを平気でやる「腹黒い、阿久根市役所」であります。

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