大河原宗平のブログ

2014年01月

=阿久根市職員の厚遇=

あと3ケ月で定年退職する職員でも 有給休暇は「1年分(20日間)付与」とは驚きです。
新規採用職員は 採用された月によって その年に与えられる休暇は 算定されるので問題ないと思いますが。

しかし 3月末日で 退職が決まっている職員には  年単位で年休が丸々1年分付与されるそうです。

これには 県職公務員が 驚いていました。 県職公務員は、「年度単位」で付与されるそうですから、 阿久根市のような厚遇はないようです。

「組織の上下離反」に 拍車 

昨今の「警察の不祥事が増加傾向にある」との報道の背景には、警察不祥事を 勇気をもって実名内部告発する者の出現や、ネット上での警察批判の盛り上がり 等々、警察を取り巻く国民の監視環境の強化が要因し、警察不祥事が 警察内部で隠ぺいしておけない状況に追い込んだ結果だと評価します。

 

従前より 警察幹部が 最も恐れていた『上下離反させない』(下級階級職員が 上位階級職員に対する批判・不満を外部に出させないように 組織を締め付けておいた)筈でありましたが この傾向が薄れ 組織の結束弱体化に拍車かがかかった結果なのです。

 

今後もこの傾向は低下することはないと確信します。 

各年発表される 不祥事の数値が 多少の浮き沈み擦るでしょうが デタラメ発表に 一喜一憂する必要はなく 警察の横暴を強く監視する国民の意識の更なる強化を期待します。

 

この記事は、「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」発起人、大河原宗平が書いています。
大河原宗平の連絡先。

携帯電話 090-4725-9006 

メール   hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp
群馬県警の「裏金告発者・大河原宗平を支える会」のHP

「群馬県警 証拠偽造」 =テレビ放映=  

 も検索あれ・・


= 組織の体を成さない 阿久根市学校給食センター =

=これでも 市役所組織 と言えるのだろうか=


「私たちは 阿久根市学校給食センターの職員です」と 独り言 を言う 野崎清二阿久根市学校給食センター所長。  しかし、



昨今 ノロウイルス食中毒による 学校閉鎖 等が 報じられている中、 これに関連して 阿久根市学校給食センター に 鹿児島県庁担当課長 や 出水保健所長 から インフルエンザ や ノロウイルス に対する 「注意報・警報が発令された」との 公文書が 来ているようです。

 
 そして 阿久根市学校給食センターでは 野崎清二 阿久根市学校給食センター所長 名で「調理担当職員 や 私・大河原宗平 以外の事務所勤務の職員」に この文書が回覧されたようです。


 しかし このような重要な文書でも 「私・大河原宗平には 閲覧させない」 という デタラメが行われているのが現状です。



これが 「組織体の体を成す」と言えるのでしょうか???



これでは、 学校給食に 危険な 金属片等の混入防止が できるはずがない と考えます。


 


 

警察のデタラメ

  検察のデタラメ

    裁判所のデタラメ



このブログは「警察の不祥事・警察の不正を内部告発てください」という意味も持っているブログです。

現職、元職を問わず、「警察の正常化を願う警察関係者の皆様」、そして「警察の正常化を願う多くの国民の皆様」からのご意見・コメントをお待ちしています。

お気軽に投稿されることを期待しています。


警察のデタラメ

  検察のデタラメ 

 

   さて、

実は、2年前(平成24年)の本日「1月21日」は、私・大河原宗平が群馬県警に「デッチ上げの公務執行妨害罪」で逮捕されたことを証明したテレビ番組が放映された記念日です。


http://www.youtube.com/watch?v=EBvAOmeVRUI



この25分程の番組ですが、出演鑑定士が述べているとおり、「タイムコード」が2分、3分と飛ばされているのに、実の「映像が、全く同一画面」という、絶対に有り得ない現象を、群馬県警は、「証拠ビデオテープの編集・改ざん偽造」を堂々とやってのけたのです。そして、前橋地方検察庁も群馬県警に追従して裁判を提起しないで「起訴猶予の不起訴処分」で片付けたのです。


裁判所のデタラメ

私は、「デッチ上げ逮捕」によって受けた精神的苦痛等に対する損害賠償請求を裁判に訴えましたが、第一審・前橋地方裁判所は退け、そして、東京高等裁判所に控訴する段階で、この「証拠ビデオテープの編集・改ざん偽造」を発見し、東京高裁の控訴審で縷々立証しましたが、「東京高裁も見て見ぬふり」で控訴棄却、最高裁判所も上告・上告受理不受理として切り捨てました。


これが日本の司法の現実です。

しかし、現在もこうして「偽造された映像」は、堂々とインターネット上に健在です。

とてもうれしい限りです。



この「証拠ビデオテープの編集・改ざん偽造」を行った警察の関係者、そして、現に私をデッチ上げ逮捕した群馬県警の捜査員、更に、「私の身の周りに『存在しない不祥事』をデッチ上げて、私を懲戒免職にした群馬県警の懲戒審査委員会のメンバー」等々、恨みきれない連中に対する怒りは今も全く変わっていません。



命の繋がる限り追及して参ります。

そして、意のある警察関係者からの「自白(内部告発)」をささやかながら「期待」しています。




この記事は、「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」発起人、大河原宗平が書いています。

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また、大河原宗平に対する メールは こちらでお願いします。
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最近、あった、阿久根市役所の最高幹部会議である「課長会」で、
西平良将阿久根市長が課長連中に対して
  「
県庁に新年の挨拶まわりに行ったら、
   隣の長島町では、町長に多くの職員が同行していた。
   あのような光景は、県庁職員に対して非常に強いインパクト   
   を与える。
   このような良いところは、今後、学んでいきたい。
(要旨
)」
旨、訓示したようだ。

 

県庁職員を、何様に祭り上げているのだろうか() 
   馬鹿じゃねえのか・・・

 

はたまた、「自分には、従う部下がいなくて淋しかった」との感想を述べたのでしょうか?

 

まあ、人の話は聞いた人の「取りよう」です。

そこで、読者皆様の判断でご理解いただければ幸いかと思いまして・・・

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