大河原宗平のブログ

2014年02月

素晴らしい ご見解。


くだらない 大河原批判をしている 「お方」は、相手にしていませんが、 世に この様な 素晴らしい ご見解を持っている 方が おられることは 素晴らしい。

 

<以下のとおり 紹介します>

ビックデータ、データマイニング、生活習慣アルゴリズム、プロファイリング等々呼ばれていますが、解りやすく説明すると携帯電話を電源を入れて持ち歩くと地図上に移動履歴が残ります

これを半年や1年と蓄積データ化すると対象の次の行動が80%以上の確率で的中する事が出来るようになります。

対象の未来の行動が容易に把握でき、これは色々なショッピングデータや医療に道路上のNシステム等々のデータを集めれば、対象の先回りや待ち伏せと、まるで思考を読まれているかの様に悪用することも出来てしまいます

実際警察は犯人逮捕時は電気やガスの使用状況やtaspoSuicaにキャッシュカードにクレジットカード、ポイントカードにレンタルカードその他の履歴を捜査します

これらの携帯電話の位置情報やネット履歴、通信履歴が集団ストーカーに悪用されていると推測されています。

集団ストーカー現象」の実態を NHKラジオが 放送していました。

インターネットで (本日)2014年2月26日の 「NHKのラジオ番組『らじる★らじる』放送時間:午後5時~650の 『 進む ビッグデータ の活用 車社会の将来は? 』」を検索されたし。



たまたま 耳にした NHKのラジオ放送でしたが これこそ 「集団ストーカーの 手口・手法・機関・システム 等々」の正体です。

 
私からの情報発信は この程度ですが キーワードは 「
ビッグデータ」です。


読者、関係者の皆様。 更に 更に この先を 研究・解明され このページでの 議論を活発化させてください。

この記事は、「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう)」発起人、大河原宗平が書いています。
大河原宗平の連絡先。

携帯電話 090-4725-9006 

メール   hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp
群馬県警の「裏金告発者・大河原宗平を支える会」のHP

「群馬県警 証拠偽造」 =テレビ放映=  

 も検索あれ・・

 


このブログは「警察の不祥事・警察の不正を内部告発てください」という意味です。

現職、元職を問わず、「警察の正常化を願う警察関係者」、「警察の正常化を願う多くの国民の皆様」からのご意見・コメントをお待ちしています。  気軽に投稿してください。



さて 

NHKのラジオ番組『らじる★らじる』放送時間:午後5時~650の 『 進む ビッグデータ の活用 車社会の将来は? 』」を検索して 下記のような説明が 見付かりましたでしょうか?

夕方特集 私も一言!

226日「進む“ビッグデータ”の活用 クルマ社会の将来は?」

いま、「ビッグデータ」の活用が進んでいます。
ビッグデータとは、日々の生活や経済活動のなかで生み出される膨大な情報のことで、
  ▽インターネット上での情報発信の記録や
  ▽どこにいるかを示す携帯電話などの位置情報、また、
  ▽何がどれくらい売れたかといった売り上げの情報など、
あらゆる種類のデータが含まれます。
そして、データから読み取った利用者の傾向や特徴などを広告や商品開発に役立てようというものです。

ビッグデータの活用は、スマートフォンの普及で一気に加速しましたが、
次に注目が集まっているのが、自動車からのデータ収集と応用です。
今月24日には、自動車のビッグデータを活用して、新しいサービスを生み出そうと、
国土交通省の検討会の初会合が開かれました。
自動車は、バスや鉄道に比べて広範囲に移動するため、カーナビやセンサーなどを使って、
   どの道を使ってどれくらいの時間でどこまで行ったのか、
   あるいはドライバーの運転の傾向など、
さまざまなデータを収集することができます。
こうしたビッグデータを活用すれば、より細かい自動車保険や、事故の多い場所の検知、
渋滞の緩和のほか、将来的には車の自動運転も可能にすると言われています。


しかし、ビッグデータの活用にあたっては、鉄道のICカード乗車券のデータが利用者に無断で販売されるケースも起きていて、


プライバシーをどう守り、人々の理解を得るかといった課題も指摘されています。

平成26年2月27日から 招集される 鹿児島県阿久根市議会に 阿久根市長 西平良将氏は 昭和36年4月 大阪府警察に採用された 警察勤務の経歴を持つ 「竹原 幸佑」なる 人物を 何らかの 委託職員(?)に 任用させるべく 議案を 提出するようである。

 

この方(竹原 幸佑 氏)を いったい 何の 職に委嘱(実態は不明)するのだろうか?

 

いまさら 定年後 数年を 経ている 同人(竹原 幸佑 氏)を 採用するのなら 
  群馬県警で 「機動隊勤務7年、 要人警護係長4年(中曽根康弘総理、  
  福田赳夫元総理、田中角栄元総理、その他多数の閣僚・政党要人 等々の 
  警護経験者)、 警察学校教官4年、 剣道6段(錬士)、 暴走族撲滅 
  対策抜群、 地域住民の相談業務対策抜群、 警察の裏金告発者、 日本
  赤十字社救急法等普及指導経験者」 
の 私・大河原 宗平 に 相談してもよいのではないかと 思った。


大河原宗平が ダメなら 阿久根市の 元副市長も 愛媛県警の警察官経験者である。
()

 

=腐りきっている 裁判官・裁判所=

 

またもや 原告敗訴判断。

この程 下記内容の 判決があったようだ。 

この裁判も「結論ありきの 裁判」だと指摘しておきたい。

 

 なぜならば 「冤罪事件に対して 間違った判断で 有罪判決を出してしまっても 裁判官・裁判所には 責任がない」と 目をつむり続けている のが 裁判官・裁判所 である。

 

原告の請求を 認めてしまえば ついには 裁判官・裁判所の 責任追及裁判が 起こされてしまう。 この事態は 何としても 避けなければならないのが 裁判官・裁判所 である。

 

この種 民事請求裁判の請求が認められないのは 裁判官・裁判所が 自分の 居場所確保をしているに過ぎないのだ。


<震災津波訴訟>七十七銀行員の被災死亡 
遺族の請求棄却

2014年2月25日  仙台地裁(斉木教朗<のりお>裁判長)

斉木裁判長は、屋上を避難場所としたマニュアルについて「安全配慮義務違反には当たらない」と認定。 

(勿論 皮肉だが)真に美しい「単語」だ。 「安全配慮義務違反には当たらない」

 

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