大河原宗平のブログ

2014年02月

ウソ発表なのか 取材不足なのか

デタラメすぎて いやになる

 

交際相手の遺体 見つかる  群馬 女性射殺
事件
 3歳の娘と2人暮らし していた女性が 群馬県館林市の 駐車場で 頭を撃たれ殺害された事件で、元交際相手の男が遺体で見つかった。

車の中から 拳銃も見つかった。

「事件を起こした後の 男の 足取りは わかっていない」

これが大ウソだ。 これだけ、付け放題に 設置している 「N-システム」、「N-カメラ」に 「自動車、ナンバー、運転席者の顔写真」すべて 撮影されているじゃないか・・・

勤務時間中の献血は 認められないのか

=鹿児島県 阿久根市教育委員会=


<年3回の 献血車>

今日(2月21日)、 阿久根市内 2箇所(阿久根市役所玄関前 と JA三笠支所)に 日本赤十字社の 献血車 がきた。

阿久根市のライオンズクラブの皆さんの 御足労で 赤十字社と 連携して 年3回 4ヶ月おきに 定期的に来る。

 

日本赤十字社 鹿児島県支部の  皆さんは 6時起きで 出勤し 7時には 鹿児島市内を 出発されるようだ。

 

阿久根市役所玄関前を 設定している訳は 一般市民より 阿久根市役所に勤務する正規・非正規職員約350人 の献血を期待しているのだろうと 思う。

 

<勤務時間中の献血を禁止する阿久根市幹部職員>

ところが 阿久根市役所の所属長級の 「阿久根市学校給食センター 所長 野崎清二 氏」は、約一年前に発した 「給食センター職員は 勤務中に 献血に行くな」との発言を未だに撤回していない。

 

阿久根市の内規では、 献血は「職務専念義務免除」 つまり休暇簿に 「職務専念義務免除 申請」を 出せば 「勤務時間に献血してもよいことになっている」のだが、 この内規に反する 勝手な指示を 振り回している。

 

私は、 本年 3月末日で 阿久根市役所を 定年退職する。

阿久根市役所や三笠支所に 次に 献血車が 来るのは 4か月後の 6月である。

その時に 私は 阿久根市にはいない。 だから、今回の献血が 阿久根市では最後になる。

 

<年休を取って献血>

野崎清二所長に、 献血のため、 平日の勤務時間中に「職務専念義務免除 申請」を出しても 上記 発言が撤回されていないので 許可してもらえないことは明白。

よって、私は 本日 有給休暇を取得して 1年ぶりに400cc献血をした。

 

そして、日本赤十字職員に対して、 阿久根市役所の課長級の幹部が「献血妨害をしている」ことを 実名でお伝えした。

 

<実態を暴露>

日本赤十字社 鹿児島県支部 職員から 阿久根市のライオンズクラブに この話を 伝えて 野崎清二 阿久根市学校給食センター 所長の 考えを 改めさせたいために。

日本の警察には 人命が 守れない 

しかし 警察の 増員・予算増額とは 

納税者である国民は

 馬鹿にされっぱなしだ

女性撃たれ死亡 元交際相手の男捜す  群馬

群馬県館林市のスーパー駐車場で26歳の女性鈴木千尋さんが銃で頭を撃たれて死亡した。


(??)警察によると、鈴木さんは去年11月、当時住んでいた栃木県警に、元交際相手の男とトラブルになっていると相談し、栃木県警は翌日、男を暴行の疑いで逮捕した。

(中間省略)

群馬県警は、栃木県警から連絡を受け、鈴木さんの安全を確認するため、定期的に連絡を取っていた。
それでも、殺された。 群馬県警は、殺人罪の「ほう助犯」か・・・


「埼玉県警・
桶川ストーカー殺人事件

「栃木県警・栃木リンチ殺人事件

 

「茨城県警・布川事件」

「栃木県警・足利事件」

「富山県警・氷見事件」

「長崎県警・千葉県警 、長崎ストーカー殺人事件」

そして本件「栃木県警・群馬県警、ストーカー殺人事件」

etc

 

警察のデタラメ   検察のデタラメ     裁判所のデタラメ

http://ookawara.doorblog.jp/archives/36112636.html

真実を判断する機能を持たない 裁判所・裁判官

   捜査当局の違法捜査を認めない裁判所・裁判官

私も いくつかの「民事裁判」を やってみて 痛感しているが 捜査当局である「検察・警察の違法捜査」に対する 損害賠償請求裁判で 裁判所・裁判官は 違法性を認めない 傾向が非常に強い。

 

最近 私に 寄せられている 裁判実例に 「酒気帯び運転を でっち上げららた 事件」 がある。

内容は 飲酒運転の容疑を かけられ 飲酒検知を受けた。 自ら署名をしていない のに 名前が書かれていた、 というもの・・

裁判や 運転免許取り消し行政処分で 裁判所・裁判官や 公安委員に 異議を申し立てをしても 全て 受け付けられない。

 


そこで 民事裁判を 提訴。 自分側から「筆跡鑑定書を提出」しても 裁判所・裁判官は 一切見ないで 訴えを棄却

 これが 今の 日本の裁判の 実態だ。

 


 


その理由は何だろうかと 検証してみると 「損害賠償請求裁判」の前提となる 「刑事事件裁判」で 裁判所・裁判官の仲間であったり 自分も判決を下し また いつか 自分も 刑事事件担当裁判官になる可能性のある 「職業裁判官」達は 「お仲間 若しくは 自分」も 間違った 「刑事事件判決」を確定させてしまう・させてしまった経験のある 「冤罪事件」に対して 捜査当局である「検察・警察」の「違法捜査を認定」してしまったら その違法捜査を元に 「有罪判決(冤罪)を出してしまった 「自分や・自分のお仲間の責任を 認めることになる」 から 「捜査に違法性はない」 との 「結論ありき」の 「民事裁判しか しない」のだ。

 


過去の 大きな「冤罪 刑事事件」で 捜査当局(検察・警察)の 責任を求める 「損害賠償請求裁判」でも 延々と 捜査当局(検察・警察)の言い訳を 陳述させて 結果は「違法捜査はなかった」と 切り捨てるのだ。 

裁判所・裁判官の間違った「刑事事件判決」に 言及させないための 理由作りに 形だけの 長~い 裁判を開き 結果は切り捨てるのだ。


群馬県警が 証拠ビデオを偽造した証拠  約25分の映像です。無限拡散してください
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&cad=rja&ved=0CCcQtwIwAA&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DEBvAOmeVRUI&ei=L1QEU_e3KYXEkgXPy4CYBA&usg=AFQjCNEDLR2nFU_y9Tv787c4t7PIz51zJQ&sig2=wcyRUSC-QmDhVr-RUuvZog&bvm=bv.61535280,d.dGI


石川県警 警察官 飲酒運転 当て逃げ 不祥事 隠ぺい事件

http://ookawara.doorblog.jp/archives/36462448.html


上記 ニュースの詳細が 見付かりました。(下記に 引用させていただきます。)

http://seigi002.blog42.fc2.com/blog-entry-2062.html

<大河原宗平のコメント>
20代 と年齢は 低い警察官ですが やはり 「機密組織:石川県警 公安課」(こういう表現は 「県警本部 所属」と意味。) という重要ポストの 要員でしたネ。

このページのトップヘ