大河原宗平のブログ

2014年10月

宣伝カー(1)さて いよいよ 皆様からの 要望の強い 「例会」を 開催します。

全国各地の皆様には ご不便をおかけしますが とりあえず 私の地元 群馬県高崎市 で開催します。 参加者は自由です。 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。

 

 開催要領は 次のとおり 簡単なものです。

詳細は 私の携帯電話 「090 4725 9006」まで お問い合

わせください。

 

  日  11月15日(第3土曜日) 午前11時~

その後は 毎月 第3土曜日 午前11時~ の例会とします。


  開催場所 群馬県高崎市 

  ファミレス「ガスト高崎駅西口店 (所在地 高崎市あら町43-4)

   JR高崎駅 西口から 右側の歩道を徒歩で5分以内 信号にして3つ目の右角です。 特   に席の予約は致しません。


      題 その時々の参加者の自由発言とします。


      費  なし。 ただし、ドリンクバー等の飲食は 自己負担とします。


   誠に勝手な決定で 申し訳ありませんが とりあえず 「例会」のスター

トを切ってみます。

この人 だ~れ 2日本の 法務大臣は 凄い

この人 だ~れこの人 だ~れ

これでは 主権を 存する 国とは言えない。
違法だと 指摘されたら 「今後しません」と 言い訳をすれば おとがめなし。

言い訳をすれば  「警察 も 検察 も 裁判所 も いらない。」  


http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000036196.html

 (2014年10月) 7日の参議院予算委員会で、民主党の蓮舫議員は、松島法務大臣が地元で配った「うちわ」が公職選挙法に違反しているのではないかと追及しました。

 民主党・蓮舫参院議員:「これは何ですか」

 松島法務大臣:「活動報告や政策等を印刷して配る、そのような配布物だと」

 民主党・蓮舫参院議員:「これは、うちわですね」

 松島法務大臣:「うちわと解釈されるならば、うちわとしての使い方もできると思います」

 民主党・蓮舫参院議員:「これは違法じゃないですか」

 松島法務大臣:「このうちわは、うちわのように見えるかもしれませんが…」


 松島大臣はあくまで、法に触れない「討議資料だ」と主張しましたが、複数の選挙管理委員会は、うちわも公職選挙法で禁止している寄付の対象としていま す。

安倍総理大臣は「疑いを受ける以上、今後は配布しないことが望ましい」と語り、松島大臣も「もう配らない」という意向を示しました。

 松島法務大臣:「公選法違反だとは思っていませんが、これからは配るのはやめようと思っています」

皆さん お笑い です。
ご覧ください。

         警察官の不祥事


警察学校 は 正規の 学校ではありません。

 警察職業訓練所 です。 

 学生 ではありません。 税金から 給料をもらっている 警察官 です。 


警察学校教官、学生に暴力=17人に、1人骨折-茨城県警

 

 茨城県警察学校の教官を務めていた20代の男性巡査部長が初任科生17人に暴力を振るい、うち1人が顎の骨にひびが入る大けがをしていたことが8日、県警への取材で分かった。監察室が調査を進めており、上司の教官だった40代の女性警部補とともに、近く処分する方針。
  監察室によると、巡査部長は9月18日、卒業を前に警察学校の寮で開かれた謝恩会で、酒に酔った学生から「気合を入れてほしい」などと頼まれ、顔を平手打 ちするなどした。顎の骨を折った男性は女性警部補に暴力を受けるよう促されたといい、後日2人はこの男性に謝罪した。ほか16人にけがはなかった。
 教官だった2人は10月3日付で県内の警察署に異動した。監察室の聞き取りでは、17人には被害届を提出する意思はないという。
 吉田浩一・茨城県警監察室長の話 理由を問わず、学生の顔をたたく行為があったことは遺憾。再発防止に万全を期したい。(2014/10/08-12:35


全国交通安全運動 という デタラメ。 

 

「全国交通安全運動」 なんて 大デタラメだ。

隠れた ノルマ達成が目的だけの 交通取り締まりを 公然と行うための 正当化するための 大義名分にすぎない。

 

隠れた 無意味な 交通取り締まりで 車両を 止められ 「交通安全運動中ですよ。 気を付けてください。」なんて 馬鹿なおまわり に 免許証を 盗られ 「交通安全運動中と言われては 仕方がない」 と 交通切符を切られる。 反則金:免許の点数 を奪われる 

 

これは 警察が設定している「交通違反取締ノルマ」の達成目的以外の何でもない。

 

本当に 交通安全運動で 「命を守りたい」のなら 隠れている警官を 交差点に立たせたらどうだ。 

国民が怪我をして 痛いおもいをする前に 「交通事故 交通違反 が 防止できる」ことは明白だ。

 

監視カメラの増設 阿久根中央交番に添えられたお花阿久根中央交番に添えられたお花盗聴活動の無限化 等々やりたい放題で 警察官の人員余り現象が生じている 日本警察。 もう 増員は 必要ないのだが 馬鹿な国会議員 馬鹿な都道府県議会議員は (自分自身が監視されているのに) 増員を 認めて 予算の無駄使いをしているのが現状だ。

 

「国交通安全運動」 =(イコール)= 「隠れた交通取り締まり強化月間」である。

交通安全運動が終わって 「公金 や 交通安全協会会費」等で 「慰労会」で飲み食いされては たまったものではない。

 

ついでに 交通事故での 重体(重態)患者を 「「24時間延命してもらえれば 交通死亡事故にカウントしない」 という交通事故統計のデタラメを 医師にも教え込み 「24時間 命をもたせてもらいたい」 と 頼み込むのです。

 その結果として 死亡事故が減少した と自己満足しているのが 現状です。

 

こんな デタラメ警察に 騙されてはいけません。


<追記 20141013>

このように 警察の取り締まり姿勢に 問題を提起されている方がおりました。記事をお借りします。

http://blogos.com/article/96337/


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