大河原宗平のブログ

2015年11月

報道姿勢を変えない 日本の「増すゴミ(マスコミ)」


 

58歳で 「巡査長」か ???

こいつこそ 「裏金作り」を「拒否し続けた」 肝入りの警察官かもしれない

それでも その結果として 最後は「(逮捕・懲戒免職で)けじめを つけられちゃった」のかもしれない???

 

これに対して 警察幹部は またまた 同様なコメント

 

茂原警察署の高橋幹人副署長は 「深くおわび申し上げる。今後はこうしたことのないよう署員の指導・徹底をはかりたい」だって 

 

笑わせる 警察幹部の コメント

それにしても いつになったら 「増すゴミ(マスコミ)」が 報道姿勢を 正すのだろうか

こんなデタラメ コメントを 許し続ける「増すゴミ(マスコミ)」が 無能だからだ 

 

ま~  どうでも いいことです

「警察が 犯罪組織 であること」の 証なのだから

 

いつまでも この様なデタラメ コメントを お続けください

日本国民は 警察に対する 見方・信頼の意識を変えていきますから

 

 

NHKニュース

2015年(平成27年)1111日[水曜日] 0743

酒気帯び運転か 巡査長逮捕

10日夜千葉県の茂原警察署の警察官が酒を飲んだあと乗用車で帰宅する途中住宅の垣根に衝突する事故を起こしたとして、酒気帯び運転の疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは、茂原警察署留置管理課の巡査長、鈴木博容疑者(58)です。

警察の調べによりますと鈴木巡査長は、10日夜10時50分ごろ、千葉県一宮町綱田の県道で酒を飲んだまま乗用車を運転し道路脇の住宅のコンクリート製の垣根に衝突したとして酒気帯び運転の疑いが持たれています。
この事故で住宅に被害はありませんでしが、乗用車は前の部分が大破し、鈴木巡査長は、腕や足の一部を骨折する大けがを負いました。
鈴木巡査長はふだんから乗用車で警察署に通勤していたということで、警察の調べに対し、「仕事が終わったあと茂原市内の居酒屋で酒を飲んで家に帰る途中だった」と供述しているということです。
茂原警察署の高橋幹人副署長は「飲酒運転の撲滅に努めるべき警察官がこうした事故を起こし、深くおわび申し上げる。今後はこうしたことのないよう署員の指導・徹底をはかりたい」と話しています。


 

FM西東京 ラジオ番組 放送中です

http://842fm.west-tokyo.co.jp/program/thu2430/

再放送 「ポッドキャスト」 を聞きいただけます

 FM西東京の HPから 「ポッドキャスト」 をクリックいただき 

桜井昌司の言いたい放題!人生って何だ?

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FM西東京 のラジオ番組に出演します

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24:30~25:00までの 「FM西東京」の番組をお楽しみください

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「桜井昌司の言いたい放題」というラジオ番組の 「第13放送」で 警察の実態を話します

 

どうぞご期待ください

 

多分 多分ですが 次週 その次 と 三週間連続出演する予定です

放送エリアが狭いということですので パソコンや スマホでの視聴を お勧めします

 

聞き漏らした方は 「FM西東京」の HPメイン画面から 「ポッドキャスト」へ進んでいただき 「桜井昌司の言いたい放題」へと 進んでいただければ いつでもお聞きいただけます

 

よろしくお願いたします  
宣伝カー(2) 

また冤罪で逮捕 裁判官は責任をとれ

宣伝カー(2)

警視庁のデタラメ捜査報告書に騙されて この男性を逮捕する許可証である 「逮捕状」を発布したのは 裁判官だ

裁判官が最終の責任を取るべきだ

 

「冤罪は 裁判官が犯罪者」 「冤罪は 裁判官の犯罪だ」

 

> 記事

60代男性を誤認逮捕 警視庁、恐喝容疑で別人とミス

朝日新聞デジタル

20151130103

 警視庁は2日、静岡県内の60代の無職男性を誤って恐喝容疑で逮捕した、と発表した。被害者が約50枚の顔写真の中から男性を選んだうえで、「犯人」として挙げた名字が一致したことなどから逮捕したが、別人だとわかり、男性に謝罪して約6時間後に釈放したという。

 組織犯罪対策総務課によると、東京都内の有料老人ホームの経営者(71)から2010年4月に2千万円を脅し取ったとして、警視庁は2日午前10時35分ごろ、暴力団員の男ら2人の共犯として男性を恐喝容疑で逮捕した。

 経営者は昨年10月に被害を昭島署に相談。捜査段階で、見せられた顔写真の中から男性を選んだという。経営者が、恐喝された相手として伝えた名字も男性と一致した。男性は逮捕後の調べに「知らない」と容疑を否認したという。

 その後、男性を署で直接見た経営者が別人だと証言した。同課の森下元雄課長は「極めて遺憾。男性には誠に申し訳なく思っている」と話した。

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