大河原宗平のブログ

2016年01月

 

ゆうちょ銀行高崎店 窓口サービス部 小川宏二部長の横暴な態度


ゆうちょ銀行高崎店 小川宏二 窓口サービス部 部長 

捜査関係事項照会書

 

民間企業等が設置している いわゆる「防犯カメラ」の映像を 警察が提供させている法律的根拠(法的根拠)は 「刑事訴訟法第197条第2項」が「捜査については、公務所又は公私の団体に照会して必要な事項の報告を求めることができる。」と規定している部分が その根拠だということが分かった。

 

具体的には 「捜査関係事項照会書」という 全く「任意 中の 任意」の手続きで 裁判所の「鑑定処分許可状」などの 強制手続きは 全く不要だということが分かった。

 

「捜査関係事項照会書」の詳細については 各人でネット検索してみてください。いろいろと書かれています。

この「照会」に対する回答を拒否しても 罰則はない とも書いてあります。

 

実は 実は (実話の話) 

私は 平成28年(2016年)1月18日 午前11時05分前後だと記憶していますが用事があって 群馬県高崎市にある「ゆうちょ銀行(「株式会社 ゆうちょ銀行 高崎店 (高崎市高松町5―6)」)へ行った。

 

ご案内のとおりこの日の群馬県内は 大雪で 交通も混雑していた。車を走らせるにも大変だったし 「ゆうちょ銀行」に着いて  駐車場から店内へ移動するにも 傘が必要だった。私は 使い慣れて 大事にしていた 傘をさして 店内まで。

 店内入り口に設置してあった「傘立て」に傘を置いて 店内へ入った。私が傘を置いたとき 既に3本ほどの傘が刺してあり 私は 空いている枠に傘を置いた。

 

店内の用足しは 僅か10分ほどで済んで 帰ろうと 置いた傘を取ろうとしたら 置いた傘がない。

 

店内で案内をしていた女性職員に 「先ほど置いた傘がなくなってしまった。誰かが間違って持って行ってしまったのだと思うから 防犯カメラで確認して 分かったら連絡してもらいたい。私の連絡先は 先ほどあなたに案内してもらった窓口に 電話番号も書いてあるので 私の携帯に連絡してほしい。」とお願いして帰った。

 

私が 「ゆうちょ銀行 高崎店」へ行った 用件は 「警察正常化協議会」への振込口座の残高引き落とし(要するに貯金のおろし)だったので 当然に窓口に提出した「振替払出書に 私の 「住所 氏名 印鑑 電話番号」が書いてある。

 

傘がないので 濡れながら 残念にも自動車に戻って次の用足しに向かった。

その30分ほど後だろうか 携帯電話の着信履歴で確認すると 「午前11時45分 027―322―2600(株式会社ゆうちょ銀行 高崎店)」から電話が入った。

 

案内の担当をしてくれた女性職員のようだった。

 

その内容は要約「防犯カメラの映像を確認するには 警察に被害届を出してもらわないと確認できない」というものだった。

 

私は、防犯カメラを設置している企業である 「ゆうちょ銀行」で「防犯カメラの映像を確認して 傘を持ち去った人が分かる状況が映っているなら その人がどこの窓口で用足しをしたかも分かるだろうから その方の連絡先に そちら(「ゆうちょ銀行 高崎店」)から 連絡してもらって 傘を戻してもらえればいいことですよ(要旨)」と伝えると その女性職員は 「上司がそういっている」とのことであったので 「それでは その上司と話をさせてくれ」と電話を替わってもらった。

 

今度電話に出たのは 男性職員で「小川」と名乗る人だった。

 

その方からは「この忙しいのに電話で説明などさせるな」みたいな 様子が伝わってきた。

私は、女性職員に伝えたのと同じ内容の「間違って持って行った方がわかったらその方に連絡して傘を返してもらいたい」と伝えると

 

その「小川さん」は 「私(大河原)から 警察に被害届を出して 警察から ゆうちょ銀行へ 「捜査関係事項照会書」がだされて それに基づいて ゆうちょ銀行は 警察に映像を提供する」という説明だった。

 

私は 「そんな(警察沙汰の)大袈裟なことをしなくても 防犯カメラの設置者である ゆうちょ銀行で 映像を見てもらって 間違えた人を探してもらえればいいことです」というと その「小川さん」は「ゆうちょ銀行では 勝手に映像を見られない」というのです。

 

変な話ではありませんか・・・

 

私の説明が 悪いのか もう一度説明してみた。

 

しかし 「小川さん」は 「警察に被害届を出してくれ」と言い続ける。

 

私は「警察は大っ嫌いなのだ 何があっても警察に届けることはしない 第一『私は盗まれたとの 犯罪性を言っているのではないのです 間違えて持って行ったのではないか と言っているのです』と説明しても この「小川さん」に 私の真意が伝わりません。

 

私は 呆れ果てて 「(説明に)あなたに会いに行きます」というと 今度は何と言ったか、

 

その「小川さん」・・・

「それは 脅迫ですね」だって。・・・

 

傘を持っていかれた被害者が 防犯カメラを設置してある「ゆうちょ銀行」に 要望をお願いすれば 「脅迫の被疑者にさせられてしまう」羽目になってしまい 「傘 行方不明事案」どころの話ではない。

 

私は 呆れて 「私を脅迫の加害者で 高崎警察署に被害届を出してくれ 警察正常化協議会で もっとも警察が邪魔にしている人物だから 警察が喜んで私を逮捕するだろう

」というほかなかった。

 

私は 「脅迫の加害者扱い」されては こちらも腹の虫がおさまらない。

用事が済んでから 「ゆうちょ銀行 高崎店」を 訪問し 「小川さん」に面会を求めた。

 

名刺交換もした。写真のとおり。

 

小川さん 私が 小川さんを 脅迫したでしょうか?

振り込め詐欺だか 何だか知らないが 捜査に協力を求められる中で すっかり「ゆうちょ銀行」様は 警察を抱え込んで 「警察に守られて お仕事をしている」ように見えてならない。 怖い怖い でっち上げ捜査をする警察を 味方につけた「ゆうちょ銀行」様

 

「ゆうちょ銀行」の体質も明らかになったと同時に この「小川さん」について

 

<いただいた名刺によると 「株式会社 ゆうちょ銀行 高崎店 窓口サービス部 部長 小川宏二 おがわ こうじ 様」ということです。

 

この 「株式会社ゆうちょ銀行 高崎店 窓口サービス部 部長 小川宏二 おがわ こうじ 様」の発言から 「ゆうちょ銀行 高崎店」の店内に設置されている 防犯カメラの映像を警察が持っていくのは 「刑事訴訟法に基づく 捜査関係事項照会書」でいいのだそうです。ずいぶん参考になりました。

 
以下に「刑事訴訟法 第197条 第2項」を紹介します。
 
  

刑事訴訟法 

第百九十七条  捜査については、その目的を達するため必要な取調をすることができる。但し、強制の処分は、この法律に特別の定のある場合でなければ、これをすることができない。

 捜査については、公務所又は公私の団体に照会して必要な事項の報告を求めることができる。 

琴奨菊 初優勝
日本人力士として 10年ぶりの優勝という快挙
表彰式に代理を出して 自ら出席しないという 安倍晋三に 日本人の魂のなさを感じた・・・ 
国民の税金で 表彰するのだろう
税金を何と思っているのだろうか

http://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RAzEb.naRWgRsAEUqJBtF7/RV=1/RE=1453715326/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cDovL25ld3MueWFob28uY28uanAvcGlja3VwLzYxODg3NTU-/RS=%5EADABzxRZP_Vkx7pvXBeHjBtinAvCtQ-

群馬県藤岡市の 岡之郷緑地公園 付近で 現金入りのお財布を 失くされた方 おりませんか?
平成27年の 10月6日に 拾い その日のうちに 藤岡警察署に 届け出ました。

しかし 藤岡警察署に 3か月間保管されましたが 持ち主が見つからないということで 私に所有権が移り 平成28年1月14日に 私が預かってきて保管しています。

内容を ここで正確にお伝えすることは 混乱を引き起こしますので 差し控えますが 本当の「小銭」です。
私が思うのに 子供さんのお小遣いかな(?)と思えます。
それだけに 子供さんが 寂しい思いをしているのではないかと 考えれば考えるほど 心が痛みます。

私に連絡ください。携帯電話は この写真の一番下に書いてあるとおり

  090-4725-9006 大河原 宗平

です。

公務員の雇い主は納税者だ
    

コンサート名目に 騙されるな
コンサート名目に騙されるな
これを 演奏する「群馬県警察音楽隊」の殆どは 交通機動隊に所属され 「隠れ取締り」の 裏顔を持つ者達だ

詳述は 後刻・・・ 

<2016年01月15日 追記>

群馬県警察本部が発行しているという「群馬のまもり」なるパンフがある。

この平成27年(2015年)12月号にこんな記事があった(写真)。

 

それは、

   おまわりさんの ふれあいコンサート 群馬県警察音楽隊だ。 
内容を転記してみると、

  入場無料

  開催日時 平成28年2月13日(土) (時間転記省略)

  開催場所 桐生市市民文化会館 シルクホール(住所転記省略)

  出演   群馬県警察音楽隊  山梨県警察音楽隊

  お申し込み方法(転記省略:往復はがきの書き方が記載)

申込期間 平成27年12月11日(金)~平成28年1月22日(金)消印有効

入場無料ですが、往復はがきでのお申込みが必要です。

  1枚のはがきで2名様までお申込みいただけます。

  応募期間終了後、入場整理券を印刷して返信します。

  記入漏れのあるハガキは返信できませんのでご注意ください。

  定員を超えた場合は抽選となります。

  この個人情報は入場整理券発行目的以外では使用しません。

  【お問合せ先】群馬県警察本部広報広聴課広報室 TEL027-243-0110(内線 2173

とこんな調子だ。

 

私も群馬県警に勤務していて 「音楽隊」の練習風景を いやというほど見てきた。

県警本部長の肝いりで 飲み会の時「コンパニオン的」に使われる「カラーガール」

 

兎に角「音楽隊」という 華やかさを 前面に出したソフトモードで 「県民と警察をつなぐ 音の架け橋(?)」とかとの「謳い文句」で 県民を騙している。

その「音楽隊員」の実態は 群馬県警の本部長「秘書課」と 隠れ取締りの大御所「交通機動隊」の「兼務人事」が殆どで 県民の治安維持とは程遠い「演奏と旗振り訓練」が「現実の勤務実態」だ。

その訓練をもとに 各種行事に出動し 旗振りのカラーガールを先頭に音楽を演奏し何食わぬ顔で「音楽で県民を酔わせてくる」。

 

ところが 毎日の勤務が ブカブカ・ドンドンの「演奏訓練」ばかりでは こんな連中にタダで給料をくれるほど群馬県民もバカではない。

群馬県警もそこは注意しなければ給料と人員の削減をやられては困る。だから一応「勤務をさせる格好」はとる。

 

そこで警察の勤務体系で困るのが、警察署などの交替勤務で3日や6日に一回ずつで回ってくる「夜勤勤務」にこの「音楽隊員」を配置した場合、「音楽隊訓練や演奏出動」で「勤務を抜けられては」ほかの警察官の負担が大きくなってしまい警察業務が回っていかないのだ。 だからこれらの隊員は警察部内の他の勤務員から見ると「厄介者・邪魔者扱い」されるのである。
楽器や 服装の予算も膨大だ。
 

そこで考案されたのが格好良く「本部長秘書課」と交替性勤務のない「交通機動隊」への「兼務配置」なのだ。

 

言うならば「余分人員」で「音楽隊員」を確保しないと 県民騙しの「音の架け橋役」が作れない訳だ。

 

しかし、毎日「音楽隊訓練と演奏出動」があるわけではない。

その隊員らの勤務実態は 「交通機動隊員」として白バイや覆面パトカーで「交通取締りの鬼」と化けるわけだ。「化ける」というより「本務」と言ってもいいのだ。

 

しかし、表記のような 県民騙しのイベントを作り 「県民と警察をつなぐ 音の架け橋」とかとソフトモードで 演奏イベントをしているのだ。

 

 

これと同じなのが 「白バイの展示と試乗会」などと言って「白バイにまたがって写真撮影会」がよく行われる。

良く考えてほしい。毎日お仕事で自動車を運転するお父さん方・・

交差点で隠れ取締りをしている「白バイや覆面パト」は 皆様の「敵」ではありませんか。その主役の大勢が「群馬県警察音楽隊」に所属されている連中なのです。

 

怖わ~い 怖わ~い 本当の顔を隠した 「オオカミ」が 「音楽隊員」の実態なのです。

群馬県警の ソフトパンフに騙されてはいけません。実態を見抜いた対応が求められます。

 

蛇足になりますが 「剣道」というスポーツ種目があります。

全日本剣道大会でも各都道府県内の剣道大会でも勝ち進んでいく選手の職業が「警察官」となっているのにお気付きではありませんか?

勝って当然なのです。毎日の勤務が「剣道訓練」なのです。税金で給料をもって「練習に励んでいる」のです。

平日の警察道場を覗いてみてください。その実態もご理解いただけます。から・・・

 

 

鹿児島(天文館)強姦事件は冤罪だった

2016年(平成28年)0113日付け 東京新聞29社会面
鹿児島・強姦冤罪事件報道
 
また 冤罪事件の発覚か?

2016年(平成28年)1月12日 福岡高等裁判所宮崎支部で出された 一審で有罪であった「強姦事件」の被告に対して逆転無罪判決が出されたとの話題がニュースをにぎわせた

 

どうも 鹿児島県警の捜査のねつ造を 「鹿児島県警化学捜査研究所」も追認して 「DNA鑑定」をねつ造若しくは「証拠を隠した」ようだ

 

私が目にした 翌日(1月13日)の東京新聞には次のように報道されている。

転記してみる。

≪以下、東京新聞記事転記≫

鹿児島・強姦事件 「県警の証拠隠し」言及 

福岡高裁支部 被告に逆転無罪

 

福岡高裁宮崎支部は12日、強姦罪に問われた鹿児島市内の男性被告(23)の 控訴審判決で懲役4年とした一審判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した。高裁でDNA鑑定を実施した結果、被害を訴えた女性の体内から被告とは別人のDNA 型が検出された。岡田信裁判長は鑑定の信用性を認定し「女性の証言は客観的な証拠と整合せず、信用できない」と判断した。

 

DNA鑑定で「別人」検出

DNA鑑定は鹿児島県警科学捜査研究所(科捜研)も 実施したが「微量のため鑑定不能」としていた。判決理由で岡田裁判長は①鑑定経過を記録し、後の検証資料となるメモを破棄した②精子を確認しながら鑑定で きないとは考えがたい-と疑問を呈した上で「技術が著しく稚拙か、別人のDNA型が出たため捜査官の意向を受けて鑑定不能とした可能性を否定できない」と 述べ、捜査当局による「証拠隠し」の可能性に言及した。

 

さらに、検察側が高裁の鑑定後、別の専門家にDNA再鑑定を裁判所や弁護側に知らせず実施したことを厳しく批判。

 

「有利な結果が出た場合のみ明らかにする意図だったと疑われ、裁判の公平さを疑わせかねない。希少な試料か必要性も緊急性もないのに費消された」とした。

2014年の一審鹿児島地裁判決は「女性の胸に付着した唾液から被告のDNA型が検出された。精液の存在も、鑑定はできなかったものの、女性の証言を裏付ける」として有罪とした。

高裁判決は唾液について、被告と女性に何らかの接触があったことは認定した。

 

男性は、12年10月に鹿児島市の繁華街の路上で当時17歳の女性を暴行した、として起訴された。男性は「酔っていて覚えていない」と話し、弁護側は一審段階から無罪を主張していた。

高裁での鑑定後、昨年3月に保釈が認められた。

 

男性、涙「うれしい」

「家族の支えがあったから。うれしいの一言です」。逆転無罪を言い渡され、報道陣に囲まれた男性は目に涙を浮かべ、声を振り絞るように家族への感謝を繰り返した。

 

「被告人は無罪」。紺のスーツ姿の男性は、やや肩に力が入った様子で、裁判長に一礼した。

 

その後、証言台から席に戻り、裁判長が判決理由を読み上げるのを座ったまま聞いた。

「強姦事件が存在せず無罪であるのに」とのくだりには、肩を降るわせながらスーツの袖で涙をぬぐった。

隣に座っていた弁護団の一人が膝をポンポンとたたいて励ますと、男性はうなずいて応えた。

 

判決言い渡しは約1時間に及んだが、男性は目を赤くしたまま裁判長を見つめ続けた。

≪以上、東京新聞記事転記終了≫

 

この事件について、私は

 

FM 西東京という ラジオ番組における「桜井昌司の言いたい放題! 人生って何だ!」平成27年11月5日第13放送 にお招きいただき この強姦事件におけ る「DNA鑑定」についてインタビューを受けましたが その際 私の思い付きのままに「DNA鑑定の危険性」について お話していました。

http://syoujisakurai.seesaa.net/article/429154015.html

 

改めて この番組を「ポッドキャスト」で確認してみると 私は以下のように話しています

 

『被害者の 胸からDNAが出たという 鑑定ですね

 この 鑑定技術が 進めば進むほど こんな危険な鑑定はないんです

(桜井さん:弁護団は 唾液をでっち上げたんじゃないか と こういうことを言っているですけどね)

 

もう これは簡単です 

これは 鑑定資料が細かくなって 少ないもので鑑定できるようになれば 個人はいろんなところを移動します

 全部 自分の髪の毛が落ちます 唾液が飛びます

話をすれば 唾液が飛びます DNAは有って当然です

 

(桜井さん:そうですね)

 

ですから DNA鑑定の技術が 進めば進むほど 

この鑑定の信用性は より慎重にならなければ とても危険です

(桜井さん:なるほどね~)

 

このように私は話しましたが このブログの訪問者に この意味が分かり難いと思いますので カッコ内に補充説明を加えてみました。こちらもお読みください。

 

『被害者の 胸(の衣服)からDNA(資料)が出たという (この事件の)鑑定ですね

 

 この(唾液に基づくDNA鑑定は) 鑑定技術が 進めば進むほど こんな危険な(DNA)鑑定はないんです

 

(桜井さん:弁護団は 唾液をでっち上げたんじゃないか と こういうことを言っているですけどね)

 

もう これ(唾液を付着させるでっち上げは)簡単です 

 

これ(DNA鑑定)は 鑑定資料が細かくなって 少ないもので(も)鑑定(が)できるようになれば 個人はいろんなところを移動します 全部(移動したすべての場所に) 自分の髪の毛が落ちます 唾液が飛びます

 

話をすれば (相手方の着衣に鑑定資料である)唾液が飛びます

 DNAはあって当然です

 

(桜井さん:そうですね)

 

ですから DNA鑑定の技術が 進めば進むほど 

この鑑定の信用性は(裁判で 有罪の材料に採用するのに 裁判所は) より慎重にならなければ とても危険(判断を誤るの)です

 

(桜井さん:なるほどね~)

 

と申し上げたのです。

この判決について 検察が最高裁まで争ってくる可能性をまだ残していますが 裁判所は 警察の鑑定書を丸呑みで「有罪判決」する「裁判所の無能」を平素から指摘しています。「冤罪は裁判官の犯罪だ 勇気をもって無罪判決を出せ」と。
 宣伝カー(2)

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