警察の 表彰状 飾るお店は 前橋警察署が飲み喰いに使う「とんかつ」飲食店

 

 警視 湯本恵一

群馬県公安委員長は 老舗旅館の 大女将?

群馬県警が 群馬県公安委員長に推薦する(形式的には 群馬県知事となっているようだ)理由は やはり「飲み食い 宿泊 の たかりが 狙い」ではないよね~

 

2015年(平成27年)7月20日付け 読売新聞2面(総合)「顏」

という記事に

群馬県公安委員長に就任した老舗旅館の大女将 塚越裕子(つかごし ひろこ)さん 71(71歳の意味だろうとブログオーナーの私は理解) との みだしで

 

「笑顔、会話。我慢が大事なのは旅館も警察も一緒です」。

今月1日の就任記者会見で、女将(おかみ)として老舗旅館を切り盛りしてきた自信をのぞかせた。

群馬県渋川市の伊香保温泉で江戸時代から続く旅館「塚越屋七兵衛」に生まれ、仲居の手伝いをしながら育った。1983年に旅館を継ぎ、女将に。

「くつろぎの提供は、もてなす側の心の平穏から」と、夜は従業員の人生相談に乗る。

自他共に認める「おせっかい焼き」。99年に県内の女将に呼びかけて「群馬県女将の会」を設立。「女将は旅館を守る」という古い殻を破り、観光PRの先頭に立った。長女(48)が女将を継いだ後は大女将として全国で講演し、「女性の視点による観光振興」の必要性を説く。

大沢正明知事に請われ(@何と読むのでしょうか「こ・われ?」 読者は読み方・意味をお調べください。ブログオーナーの私は読み方がわかりません)、2013年12月から公安委員を務めてきた。物おじしない性格で県警幹部に質問を繰り返し、警察業務を学んできた。「おせっかいなほど現場の警察官に声をかけていきたい」と抱負を語る。

母方の祖父は蔵相や首相を歴任し、デフレ脱却に奔走した高橋是清。祖父が描かれた旧50円札をお守りにしている。(前橋支局 上村健太、写真も)

 

という記事を見つけた。 「株式会社塚越屋会長 と強力な関係??

 群馬女将の会 塚越 裕子 

そういえば 前橋警察署の署員が「飲み会」で使う前橋警察署に近い「とんかつ屋」のカウンターに 前橋警察署長が発した「感謝状」が飾ってあったのを 昼飯を喰いに行って見つけて「胸糞が悪くなった」のを 思い出した。

 

群馬県警、いや 「警察庁幹部」を招へいして 伊香保温泉の老舗旅館で「忘・新年会」などは 行われてはいないだろうね・・・

 

警察と老舗旅館 警察と飲食店 の 癒着を疑わざるをえない記事だと感じて止まない・・