子育てするなら 高崎市においでよ

 

野菜価格の高騰とかで 学校給食の 休止が話題になっています。

 

お子さんをお持ちの保護者さんは とっても不安なことと察します。

 

群馬県の高崎市では 給食費を未納にした保護者に対して裁判を申し立てて「強制徴収」まで踏み込んでいることはニュースで有名。

 強制徴収しても弁護士代のほうが高額

一方で、給食費で「電気こたつ や こたつ布団購入」、「新聞購読料支払い」、「NHK受信料支払い」と、学校給食とは無関係と思われるものを買っているのも高崎市です。

 

そんなことをしている群馬県の高崎市では学校給食法第11条で決められている「税金負担分の公会計」と「保護者負担分の私会計」の区別を全~部 税金負担の「公会計」つまり「税金負担分」に繰り入れてしまい どんなに保護者が未納にしても「税金で給食が食べられる仕組み」にしているようです。

 

給食費の納入で苦労されている保護者の皆さ~ん 子育ては高崎市でしてはいいかがでしょうか?

 

この記事は 鹿児島県阿久根市の学校給食センターで「未納金収納対策参事」を経験した私・大河原宗平が実際に体験した給食費のシステムをもとに「高崎市でも学校給食費は無料にすべきだ(正確には「無料から再スタートすべきだ」)」という主張に至ったわけです。

 

=添付の選挙公報の第一番目に掲載していますので参考までにご覧ください

 給食費無料化宣言

(「給食費の無料化」を訴えると「あいつは共産党か」と思われる人が多いとか。 ご安心下さい。私は「共産党」ではありません。どこの政党にも属さない「完全無所属者」です。)=

 

現在、児童・生徒をお持ちの保護者は「給食費を無料に」などと 学校に申し入れはできないことは 重々承知しています。

ですから 子育てが終わった国民の皆様、私のこの考えに賛同していただける皆さんと 話し合いたいと思います。

 







勇気ある方は 私・大河原宗平に ご意見 要望を お伝えください。

連絡先は

群馬県の高崎市在住

携帯 090-4725-9006 です。

ご連絡をお待ちしています。